中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントとSpikewave Gamesは、「China Hero Project」第二弾の1作品として、三人称視点ステルス作品『Evotinction』を発表しました。

ニュース 発表
中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ
  • 中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ
  • 中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ
  • 中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ
  • 中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ
  • 中国発三人称視点のステルス作品『Evotinction』発表―近未来の技術発展による人類の存続と絶滅がテーマ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントとSpikewave Gamesは、「China Hero Project」第二弾の1作品として、三人称視点ステルス作品『Evotinction』を発表しました。

「China Hero Project」は、SIEがゲームエンジンやミドルウェアなどの技術支援を中国のデベロッパーに行い、中国のゲーム産業の育成と発展、および世界に通用する作品の創出を行うことを目的として実施しています。この度第二弾として、『Evotinction』を含む7作品が発表されました。






『Evotinction』は、独自のハッキングシステムが特徴の三人称視点で展開されるステルスゲーム。スキルやガジェット、ステージに備わる端末や装置により多様なハッキングが楽しめるということです。舞台となるのは、急速な技術発展と共に危機が増大する近未来。人工知能、遺伝子操作、量子もつれといった新たな技術により、人類は生命と道徳観への挑戦を迫られます。そして人類という種にもたらされる進化あるいは絶滅といった影響をテーマに、ストーリーが描かれるということです。

本作の発売日や発売地域など、現時点では明らかにされていません。
《technocchi》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【期間限定無料】日本語対応海賊オープンワールドARPGのSteam版がFanaticalにて配布中。大海原で敵船や怪物と戦い奪え

    【期間限定無料】日本語対応海賊オープンワールドARPGのSteam版がFanaticalにて配布中。大海原で敵船や怪物と戦い奪え

  2. 【無料で遊べる】『メタルマックス』ファンによるランダムエンカ&ターン制を踏襲したRPG『机械皇朝』

    【無料で遊べる】『メタルマックス』ファンによるランダムエンカ&ターン制を踏襲したRPG『机械皇朝』

  3. MODもあり!?好調スタートの『REANIMAL』、二次創作・配信収益化などUGCガイドライン公開へ

    MODもあり!?好調スタートの『REANIMAL』、二次創作・配信収益化などUGCガイドライン公開へ

  4. イケボのキュキュットやクイックルを“アイドルプロデュース”!?花王が突如ノベルゲー『掃除相愛LOVE』を無料配信

  5. 名作・良作インディーが2,000円以下!『UNDERTALE』『DUNGEON ENCOUNTERS』は約1,000円、『デイヴ・ザ・ダイバー』『薔薇と椿』もお手頃価格に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  6. 【無料配布・2人協力プレイ対応】ハムスターの「回るアレ」で3D空間を駆け抜けろ!3DACT『Hamsteria』配信開始

  7. 『Dead by Daylight』アニメシリーズ制作中か―脚本家を募集していると海外メディア報道

  8. 『Bloodstained: Ritual of the Night』『キャッスルヴァニア ~暁月の円舞曲~』などを手がけたSHUTARO氏が死去。五十嵐孝司氏の片腕的存在

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 生みの親ピーター・モリニュー氏、リブート版『Fable』に涙。世界観の継承を称賛しつつ、シリーズが持つ“カオスな汚れ”の重要性を語る

アクセスランキングをもっと見る

page top