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台湾が舞台のアニメ風爽快ACT『Dusk Diver 酉閃町』早期アクセス開始―実在の観光地を舞台に魔物退治

台湾のJFI Gamesは、JERAと共同開発のアクション『Dusk Diver 酉閃町』の早期アクセスをPC向けに開始しました。

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台湾が舞台のアニメ風爽快ACT『Dusk Diver 酉閃町』早期アクセス開始―実在の観光地を舞台に魔物退治
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台湾のJFI Gamesは、JERAと共同開発のアクション『Dusk Diver 酉閃町』の早期アクセスをPC向けに開始しました。

本作は台湾の観光地「西門町」を舞台にしたアニメ風グラフィックのアクションゲーム。主人公ユン・ヤモが現実の「西門町」では町を探索してストーリーを進行させ、裏世界の「酉閃町」では守り神と協力してコンボを駆使した戦闘を繰り広げていきます。

2019年1月に公開された日本語音声PV



『Dusk Diver 酉閃町』は吹き替えも含めた完全日本語対応となっており、PC向けにSteamにて2,800円で早期アクセス中。公式サイトによるとニンテンドースイッチにも対応し、2019年内に発売予定とのことです。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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