SOEDESCOは3DClouds.itが開発したレーシングゲーム『Xenon Racer』の無料コンテンツアップデートを実施し、併せてアップデート内容を紹介する映像を公開しました。
本作は近未来の東京やドバイを舞台にした、キセノンガスで加速する電気自動車によるストリートレーシングゲーム。かねてより2019年5月~7月に3カ月連続で無料コンテンツアップデートを実施すると発表されていました。
今回実施されたアップデートでは、新たなロケーションとして「Grand Alps」が追加され、3コースが新たに選択可能となりました。さらに、新レーシングカー「Winterwing」が追加されています。またSteamにて、PC向けのデモ版がダウンロード可能となっています。
『Xenon Racer』は海外PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PC向けに発売中。PC版は日本語にも対応で、Steamにて4,100円(2019年5月25日まで2,542円)で配信中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
-
【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布
-
【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中
-
『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及
-
『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア
-
舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中
-
【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能
-
アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】




