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小島監督と盟友N・W・レフン監督が「SDCC 2019」に出演決定―イベントは7月開催

新作『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』を開発中の小島秀夫監督と、同作に友情出演するニコラス・ウィンディング・レフン監督が、2019年7月に行われるイベント「2019 コミコン・インターナショナル:サンディエゴ(SDCC 2019)」に出演することが判明しました。

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新作『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』を開発中の小島秀夫監督と、同作に友情出演するニコラス・ウィンディング・レフン監督が、2019年7月に行われるイベント「2019 コミコン・インターナショナル:サンディエゴ(SDCC 2019)」に出演することが判明しました。

「2019 コミコン・インターナショナル:サンディエゴ(SDCC 2019)」は、毎年サンディエゴにて行われるポップカルチャーの祭典で、2019年は現地時間7月18日から7月21日にかけて開催予定。記事執筆時点でイベント公式サイトのプログラムスケジュールが更新されていないため、小島監督とレフン監督がいつ、どのようなプログラムに出演するのかは不明です。

映画監督のニコラス・ウィンディング・レフン氏は、映画「ドライヴ」「オンリー・ゴッド」などで知られ、直近では小島監督が友情出演したドラマシリーズ「トゥー・オールド・トゥー・ダイ・ヤング」等を手掛けています。また、『DEATH STRANDING』の登場キャラクター、ハートマンのモデルでもあります(演じたのは別の俳優)。

前述の通り詳細は不明ということですが、どのような話が飛び出すのでしょうか。『DEATH STRANDING』はもちろん、「トゥー・オールド・トゥー・ダイ・ヤング」の裏話も飛び出すかもしれません。
《S. Eto》

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