Blizzard Entertainmentは、『オーバーウォッチ』の2019年6月に実施するアップデートについて、ディレクターのジェフ・カプラン氏が解説する映像(日本語字幕あり)を公開しました。
本映像では、公開されたばかりの”バティスト”をフィーチャーした小説「捨てられた過去」について紹介している他、アップデートによって追加される新機能について語られています。
”バティスト”のエピック・スキンが手に入る「バディストのリユニオン・チャレンジ」、直近の10マッチを好きな角度・視点から見られる「リプレイ機能」、オーバーウォッチリーグの試合内容をじっくりと見ることができる「オーバーウォッチ リーグ リプレイ・ビューア」、の3点が目玉として追加されるとのことです。また、他にもバランス調整を実施するとしています。
『オーバーウォッチ』はPS4/海外Xbox One/PC向けに発売中。なお、今回発表されたアップデートはまもなく配信予定とのことです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
Overwatch(オーバーウォッチ)
-
『オーバーウォッチ』炎を操る新ダメージ・ヒーロー「アンラン」トライアル開始!ウーヤンの姉
炎を主体とした攻撃とアビリティを特色としており、炎上ダメー…
-
スイッチ2版もリリース決定!新キャラ5体同時実装、ゲーム名変更など新情報盛りだくさんの「Overwatch Spotlight」まとめ
-
領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ
-
『オーバーウォッチ 2』、「2」辞める―『オーバーウォッチ』へ回帰!ナンバリングを消して目指すは「永遠のゲーム」運営





