領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

2026年2月11日に開幕する『オーバーウォッチ』シーズン1では、過去最大となる5体の新ヒーローが同時に追加されます。

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2026年2月11日に開幕する『オーバーウォッチ』2026年シーズン1では、過去最大となる5体の新ヒーローが同時に追加されます。

さらに、2026年シーズン2から2026年シーズン6にかけて毎シーズン新ヒーローが追加され、最終的には同時実装の5体を含めて2026年だけで計10体のヒーローを導入予定です。さらに、従来のロールを細分化した“サブロール”と、サブロール専用パッシブ能力も導入されます。

本稿では2026年シーズン1で登場する新ヒーローたちの詳細と、インタビューで判明した開発秘話やデザインの意図を紹介します。

新ヒーロー5体詳細

ジェットパック・キャット(Jetpack Cat)

  • ロール: サポート(オーバーウォッチ側)

  • サブロール: タクティシャン(アルティメットを最大25%まで余分にチャージでき、発動後に持ち越せる。100%以上だとチャージ速度25%低下)

  • 固有パッシブ: ジェットパック(常時飛行状態を維持する)

  • バイオティック・パウショット(メイン攻撃): 味方を回復し、敵にダメージを与える中射程の拡散弾。

  • アビリティ

    • ライフライン: 運搬モードへと切り替わり、味方にワイヤーを繋げて運ぶことができる。移動速度が上昇し、繋がれた味方は回復する。

    • ワイルド・フライト: ジェット推進で進行方向へと加速する。味方を運搬している間、燃料の回復は遅くなる。

    • ゴロゴロ: 回復パルスを展開する。展開時に付近の敵がノックバックするほか、回復パルスの間隔は時を追うごとに狭まっていく。

  • キャットナッパー(アルティメット): 地上に向かってダイブし、敵をノックダウンする。その後、最も近くにいる敵を拘束する。

  • マイナーパーク

    • クロウズ・アウト (Claws Out): クイック近接攻撃が6秒ごとに強化され、敵を負傷させ40ダメージを与えつつ1秒間30%スロウにする。

    • トランスポート・シールディング (Transport Shielding): 別のヒーローを運搬中、最大75の追加シールドヘルスを得る。

  • メジャーパーク

    • ヘッドバット (Headbutt): 「ワイルド・フライト」中に十分な速度で飛行している際、衝突で敵をノックバックさせることができる。

    • テリトリアル (Territorial): 「ゴロゴロ」(ヒールパルス)が近くの敵に回復量の50%分のダメージも与えるようになる。ノックバック効果は削除される。

7~8年前から開発室の壁にコンセプトアートがあった伝説的キャラが遂に実装されます。ジェットパック・キャットは自由自在に永続して飛行でき、味方を回復しつつ高所から攻撃も出来るのが特徴です。メイン攻撃の最大射程は40m。

ライフラインは味方をUFOキャッチャーのように空に持ち運びつつ移動ができます。タンクを持ち上げると若干速度が低下。繋がっている間は三人称視点。 テストプレイではマーシーが繋がったバスティオンを持ち上げて空中機動要塞が生まれていたようです。アルティメットは敵を問答無用で持ち上げて誘拐できます。場外に叩き落とすこともできますし、落とされた味方をライフラインで回収も可能です。

ジェットパック・キャットを敵に回すと体が小さく機動力が高いので、ヒットスキャン型でないと攻撃を当てづらく、空を飛んでいることから上に視線誘導され、その間に地上の敵から攻撃される危険性も厄介な点です。

余談ですが、『OW』開発チームでジェットパック・キャット制作を率いた人は犬派だそう

ミズキ(Mizuki)

  • ロール: サポート(タロン側)

  • サブロール: サバイバー(移動アビリティを使用すると、自己回復パッシブが発動する。最短0.25秒)

  • 固有パッシブ: 癒しの波動(付近の味方を回復する。回復量は、ダメージまたは回復を与えると増えていくリソースの量に応じて変化する)

  • 霊伐鎌(メイン攻撃): 複数の敵に素早くダメージを与えられる回転鎌刃を投射する。

  • アビリティ

    • 快気の笠: 回復効果のある笠を味方に投げる。笠は周囲の味方へと跳ね返った後にミズキの元へと戻り、その際にミズキ自身も回復する。

    • 呪縛: 鎖を放ち、敵を拘束する。鎖が最初に当たった敵には移動妨害の効果もある。

      • 形代: 紙人形を置いて前方に跳躍する。再入力すると、紙人形の位置へとワープ可能。発動中、移動速度が上昇する。

  • 霊域結界(アルティメット): 結界を展開する。結界には、外部から放たれた敵の投射物を吸収する効果と、範囲内の味方に対する回復量を増幅させる効果がある。

  • マイナーパーク

    • ウェルスプリング (Wellspring): 「癒しの波動」のリソース生成量が25%増加する。

    • エクスポーズド・ソウル (Exposed Soul): 鎖を当てた敵に対し、自分の与えるダメージが2秒間30%増加する。

  • メジャーパーク

    • レゾナント・リターン (Resonant Return): 「快気の笠」のバウンド回数が1回増える。バウンドごとに回復量が10増加する。

    • クイックステップ (Quickstep): 「形代」(ワープ待機)中、「癒しの波動」の範囲内にいる味方の移動速度が25%上昇する。

4人目の日本人ヒーローとなるミズキは、当初の開発コードネームが「河童」であり、開発チーム内では今でもそう呼ばれています。他の日本人ヒーロー(ゲンジ、ハンゾー、キリコ)との差別化を図るため、あえて「壁登り」のスキルを持たせず、代わりに鎖鎌やワープによる独自の移動方法が採用されました。快気の傘とパッシブによる回復を味方に与えつつ、呪縛と形代による妨害と撹乱も同時にできるマルチタスクなヒーローです。

アルティメットの「霊域結界」は着弾指定型で、指定した範囲に黒い円形の領域を発生させます。 この領域は外からの攻撃を全て遮断し、内部にいる味方を素早く回復します。 「領域結界」についてインタビューで尋ねてみたところ、人気漫画「呪術廻戦」の「領域展開」からインスパイアを受けたことを認めています。

アンラン(An-Ran)

  • ロール: ダメージ(オーバーウォッチ側)

  • サブロール: フランカー(ライフ・パックの回復量が増える)

  • 固有パッシブ: 焚身焔(炎の攻撃で敵を炎上させる)

  • 朱雀扇(メイン攻撃): 炎の弾を放つ扇。

  • 煽火風(サブ攻撃): 炎上ダメージを増幅させる灼熱の突風。

  • アビリティ

    • 怒炎衝: 前方に突進し、接触した敵にダメージを与える。

    • 熠閃舞: あらゆるダメージを回避しながら付近の敵を攻撃する。

  • 朱羽焚(アルティメット・生存時): 突撃して、当たった敵を爆破する。爆発した敵は即時燃え上がる。

  • 朱魂返(アルティメット・デス時): デス時に発動することで、爆発とともに自己蘇生する。

  • マイナーパーク

    • スモルダー (Smoulder): 炎上した敵の炎上時間が1.5秒長く続く。

    • ヒート・シールド (Heat Shield): アルティメット使用時、およびそれによって敵を炎上させるたびに、50のオーバーヘルスを得る。

  • メジャーパーク

    • ショート・フューズ (Short Fuse): 「怒炎衝」(突進)を敵に当てると、クールダウンが1.5秒短縮される。

    • ハンガリング・ブレイズ (Hungering Blaze): 「熠閃舞」(回避攻撃)で敵にヒットするたびにライフを50回復する。


「現代の炎の魔術師」をコンセプトとするアンランは、ウーヤンの姉であり、デス時に自己蘇生するアルティメット“朱魂返”を持つダメージヒーローです。2月6日から2月11日までヒーロートライアルランで使用できます。

メイン攻撃が着弾するとパッシブ効果で炎上ゲージがたまり、サブ攻撃で炎上攻撃を増幅させます。火を付けて扇を仰いでいるイメージで、サブ攻撃で強化した炎上ダメージは驚異的です。

怒炎衝は2回発動可能で長距離を高速で移動します。敵に突入してダメージを与え、もう一度使用して帰ってきたり、2連続で奥深くにフランクしにいくなど高い機動力を誇ります。空中でも発動可能でジェットパック・キャットやルシオに突き落とされても帰還できるチャンスもあります。

熠閃舞は1秒ほど無敵になり範囲内の全ての敵にダメージを与えるので、怒炎衝との相性もとても高いです。

アルティメットは生存時は背中に炎の翼を生やして滞空し、指定したポイントにダイブして爆発します。 デス時にアルティメットが溜まっていると5秒間自己蘇生が可能になります。 ただし、自己蘇生ができるときはエフェクトが地面に残っているので、蘇生すべきか注意が必要です。 アソシエイトゲームディレクターのAlec Dawson氏によれば、アンランの自己蘇生能力は、わずかな調整で無力にも最強にもなり得るため、最もバランスの状況を注視している存在だとのことです。

エムレ(Emre)

  • ロール: ダメージ(タロン側)

  • サブロール: スペシャリスト(敵をキルすると、3秒間リロード速度が50%上がる)

  • 固有パッシブ: オルタード・バイタル(自己回復のパッシブが早期に発動する。またパッシブ開始時、ライフが即座に30回復する)

  • シンセティック・バースト・ライフル(メイン攻撃): 3点バースト式の武器。

  • テイク・エイム(サブ攻撃): 長押し中、ズームインする。射撃精度が向上するほか、減衰距離が伸びる。

  • アビリティ

    • サイフォン・ブラスター: ライフ吸収能力付きの炸裂弾が装填されたセミオート式ピストル。発動中、移動速度とジャンプ高が上がる。

    • サイバー・フラグ: バウンド直後に起爆するグレネードを投げる。

  • オーバーライド・プロトコル(アルティメット): オーバーライドが始まり、破壊兵器へと変貌する。連射可能なライト・ショットと、連射性に欠ける代わりにダメージ量の大きいヘビー・ショットの2つの弾を発射可能。

  • マイナーパーク

    • サプレッシブ・セキュリティ (Suppressive Security): 「オーバーライド・プロトコル」(Ult)のライト弾が敵を1秒間30%スロウにする。

    • エンハンスド・アジリティ (Enhanced Agility): 「サイフォン・ブラスター」所持時の移動速度ボーナスが、射撃していない間さらに20%増加する。

  • メジャーパーク

    • ヒート・シンク (Heat Sink): 「サイフォン・ブラスター」の直撃で熱量を回復し、持続時間を0.1秒延長する。

    • サイバー・アドヒージョン (Cyber Adhesion): 「サイバー・フラグ」(グレネード)が接触時に敵に付着するようになり、付着した敵に40の追加ダメージを与える。

8年前から存在が示唆されていたヒーローです。その特徴はFPSゲームらしいわかりやすい性能です。エムレのテイク・エイムは照準を覗いた状態(ADS)になり、攻撃を当てやすくなる他にADS中でも移動速度が落ちないという利点があります。そのため中距離以遠でも戦いやすいです。

サイフォン・ブラスターは近距離向けのピストルでライフ吸収能力と移動性能の上昇と合わせて使いやすい性能をしています。 サイバー・フラグは投擲型のグレネードで、壁に当たってバウンドするなど、こちらも分かりやすい性能をしています。 サイバー・フラグは2発所持。 足元で起爆すると通常よりも高いジャンプができます。メイン攻撃が3点バースト式、グレネードジャンプなど『Halo』に近い操作感です。

アルティメットのオーバーライド・プロトコルは9秒間浮遊できる姿に変身し、ライト・ショットとヘビー・ショットで攻撃します。ヘビー・ショットはチャージ式で、ライト・ショットを撃ちながらチャージが可能。最大まで溜まったヘビー・ショットは大ダメージを叩き出せます。

ドミナ(Domina)

  • ロール: タンク(タロン側)

  • サブロール: ストールワート(受けるノックバックとスロー効果が40%ずつ軽減される)

  • 固有パッシブ: リコンストラクション(アビリティでダメージを与えると、シールドが回復する)

  • フォトン・マグナム(メイン攻撃): 中距離まで届くビームを放つ。最後まで放射し続けると、高威力のショットへと変化する。

  • アビリティ

    • バリア・アレイ: 複数のパネルで構成されたバリアを設置する。パネルごとにライフが設定されているため、防御アングルを工夫することで、高度なカウンターが可能。

    • ソニック・リパルサー: 敵を押しのける。その際に壁へとぶつかった敵はスタン状態になる。

    • クリスタル・チャージ: 着弾後に爆発するクリスタルを投射する。再入力で爆発のタイミングを制御することも可能。

  • パノプティコン(アルティメット): 硬質光のバリアを投射して、敵を閉じ込める。バリアは一定時間経つと爆発する。

  • マイナーパーク

    • エフィシェント・デザイン (Efficient Design): 「バリア・アレイ」使用後、シールドを50回復し、パッシブによるライフ自動回復を発動させる。

    • エクステンデッド・パワー (Extended Power): 「フォトン・マグナム」の射程が20%伸びる。

  • メジャーパーク

    • ディスラプティブ・デトネーション (Disruptive Detonation): 「クリスタル・チャージ」の爆発を受けた敵が2秒間30%スロウになる。

    • パワー・ムーブ (Power Move): 「バリア・アレイ」を壁として利用し、「ソニック・リパルサー」で敵をぶつけるとスタンさせ、ダメージが100%増加する。

ヴィシュカー社の事業運営・開発本部長であり、背中に浮いている腕はシンメトラと同じハードライト技術を使用したもの。コンセプトは「両肩にアシスタントを乗せたCEO」で、自ら動くよりもエリアを支配・管理することに長けています。テストプレイでは時間が足りず、唯一実戦で選べなかったので操作感は不明です。

ロールを細分化するサブロール導入

今回のアップデートで各ヒーローに設定される“サブロール”は、従来の「タンク」「ダメージ」「サポート」という3つのロールをさらに細分化し、各ヒーローが得意とする立ち回りを明確に定義します。 例えば、同じタンクでも「敵陣に飛び込むタイプ」と「耐え抜くタイプ」では求められる動きが異なります。

サブロールごとに、性能を変化させる専用パッシブが用意されることで、これらの特徴をシステム面から強化し、戦術の幅を広げることが目的です。

フレイヤなどが含まれるリコンのサブロールは、ヘルスが50%以下の敵にダメージを与えると5秒間ウォールハック可能。 ソジョーンなどが分類されるシャープシューターはクリティカルダメージの0.75%分移動アビリティのクールダウンが短縮されます。

Alec Dawson氏によると、サブロールの導入と、5人の新ヒーローやバランス調整と合わせて、ゲームを新鮮に感じられ新たな模索の機会となり、全員がゼロから最適な構成や戦術を学び直すタイミングを作ることで、新規や復帰勢が入りやすい環境を作り出す狙いがあるとのことです。

『オーバーウォッチ』は2026年、『オーバーウォッチ2』の名前を捨て新たなステージへ進みます。2026年シーズン1でこれら5人のヒーローが導入された後も、2026年シーズンごとに1ヒーローずつが追加され、2026年全体では10ヒーローが導入予定です。 その他、スイッチ2版のリリースや新マップの追加、さらに2026年中を通して続く、大型新ストーリー「帝国の覇者」の展開が予定されています。


※UPDATE(2026/2/5 14:45):本文中の誤字を修正しました。

ライター:いーさん,編集:Akira Horie》

ライター/絶滅危惧種アメリカ在住ライター兼YouTuber いーさん

YouTubeやりつつ様々な媒体で執筆中

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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