『Fallout 76』「Nuclear Winter」ランダムのPerk獲得が変更―新要素「監督官チケット」で未所持Perkが取得できるように【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『Fallout 76』「Nuclear Winter」ランダムのPerk獲得が変更―新要素「監督官チケット」で未所持Perkが取得できるように【UPDATE】

ベセスダ・ソフトワークスは、『Fallout 76』バトルロイヤルモード「Nuclear Winter」のPerkシステムを変更し、任意のPerkを取得できるようにする新要素「監督官チケット」を告知しました。

ニュース 発表
『Fallout 76』「Nuclear Winter」ランダムのPerk獲得が変更―新要素「監督官チケット」で未所持Perkが取得できるように【UPDATE】
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※UPDATE(8/20 17:17):※「Nuclear Winter」についての記載を追加しました。コメントでのご指摘ありがとうございます。

ベセスダ・ソフトワークスは、『Fallout 76』バトルロイヤルモード「Nuclear Winter」のPerkシステムを変更し、任意のPerkを取得できるようにする新要素「監督官チケット」を告知しました。

従来の『Fallout 76』において、Perkの獲得は完全にランダムでしたが、今回のアップグレードにより、Perkが重複した場合「監督官チケット」なる新アイテムを獲得できるようになります。プレイヤーはそのチケットを利用すると、未所持のPerkチケットと交換し、任意のPerkを取得できるとのこと。

新しいPerkカードの交換に必要となる監督官チケットの枚数は様々で、有用なPerkのために温存しておくことも、交換できる範囲であらゆるPerkと交換することも可能です。なお監督官チケットは、Perkが重複する以外にも監督官ランクが上がることでも獲得でき、既に監督官ランクが高いプレイヤーも次にランクアップすれば、これまで上げたレベル分のPerkカードが提供されます。

《kuma》


kuma

作詞家/作編曲家/元Esports競技勢。FPS、アクションRPG、シミュレーター系が主食。ハードウェア・ソフトウェアレビュー、インタビューなどをやっています。

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