Giants Softwareは、農業シミュレーター『Farming Simulator 19』の特別専用モードを使って行うe-Sports「Farming Simulator League」のトーナメント大会をgamescom2019会場にて実施しました。
3vs3にて双方チームがそれぞれのフィールドで農機を操り、様々な行動で変化する得点倍率と納品したわらの数から算出される合計得点で勝敗を競う同競技。農業ゲームのe-Sportsということで、興味はあったもののどのような内容なのか掴みきれていなかったユーザーも、実際の大会の映像を見ることでその雰囲気をより掴むことができるのではないでしょうか。
『Farming Simulator 19』はPS4およびSteam、海外Xbox Oneなどにて発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『スカイリムSE』で人気のグラフィック拡張プラグインが移植。『Fallout 4』向け「Community Shaders」ベータ版リリース
-
チラ見えする太もも…!アニメ「ニーア オートマタ」より「2B」の可動フィギュアが再販―ウィルス汚染顔や白の契約など付属パーツも豊富
-
匂い立つなあ…『Bloodborne』より「figma 狩人」が再販!変形するノコギリ鉈や回転ノコギリ、ルドウイークの聖剣なども付属
-
『ウィザードリィ』45周年記念インタビュー第2弾が公開!「小説ウィザードリィ 隣り合わせの灰と青春」の著者ベニー松山氏が執筆の裏話や当時の熱気を語る
-
『The Last of Us』新規プロジェクトは「パートI/II」を超え世界を広げるものに─新作『Intergalactic』は2027年に全貌公開へ
-
現代舞台のオープンワールド海賊サバイバルゲーム『Horn of Africa』発表!コンテナ漁りや商船襲撃で生計を立てよう
-
中古車で長距離ドライブするシミュレーションRPG『Keep Driving』コンソール版発売&PC版Mod対応!
-
“圧倒的に好評”モノクロ癒し系撮影ゲームの続編『トーエム2』発売―時間制限や難しい条件のない自由な体験
-
ドロイドとして地球外での採掘任務に就くオープンワールドSFシム『NOMIAD』発表!
-
手描きヌルヌル格闘ゲーム『Generic Fighter Maybe』のデモ版にサバイバルモードが追加!





