『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』は、1人称で展開するガンシューティングで、ナンバリングとしては4作、その後も多くの新作が様々なプラットフォーム向けに作られているほか、直近では『JUDGE EYES:死神の遺言』内ミニゲームとしても登場しました。プレイヤーは次々襲い来るゾンビたちにその手にした銃器で立ち向かっていくことになります。
リメイクを手掛けるのは、同じくセガの『パンツァードラグーン』のリメイク版を開発中のポーランドのメーカーForever Entertainment。対応プラットフォームや発売時期については未定です。国内向けの発表は記事執筆時点では行われていませんが、『パンツァードラグーン』のリメイクを鑑みれば、日本でもいずれかのプラットフォームで同作を楽しめる可能性も低くはないのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
『Valheim』9月9日正式リリースへ!スイッチ2・PS5版も同日発売予定【PC Gaming Show 2026】
-
FPS『クロスファイア』が完全新作シングルプレイヤーカバーアクションとして転生。『アンチャーテッド』と『CoD:MW』手掛けた二人の新スタジオデビュー作【インタビュー】
-
『ペルソナ4 リバイバル』2027年2月18日発売決定!青春×ミステリー×オカルトが重なる“RPGの金字塔”【Xbox Games Showcase 2026】
-
【期間限定115円】めちゃくちゃ広いオープンワールドMMO『The Quinfall』Steamで90%オフ。異なる気候を持つ5地域と昼夜サイクルのある世界を冒険
-
【5,340円→998円】カイロソフトの好評シム4本がセットになったお得なバンドル「カイロソフト30thフェア vol.1」期間限定販売中
-
期待の新作が続々登場!「Summer Game Fest 2026」発表内容ひとまとめ
-
【4,990円→1,247円】『バイオハザード RE:4』がSteam過去最安値を更新。最新作『レクイエム』の初セールなども各種ストアで実施中
-
“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
シリーズ最新作『Gears of War: E-Day』10月6日発売決定!ローカストとの死闘を描くゲームプレイ映像も公開【Xbox Games Showcase 2026】





