『Cuphead』の制作過程が垣間見れるアートブック「The Art of Cuphead」の一部が披露 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Cuphead』の制作過程が垣間見れるアートブック「The Art of Cuphead」の一部が披露

デベロッパーのStudio MDHRはDark Horseから発売予定となっている『Cuphead』のアートブック「The Art of Cuphead」の一部ページを披露しました。

ゲーム文化 インディーゲーム
『Cuphead』の制作過程が垣間見れるアートブック「The Art of Cuphead」の一部が披露
  • 『Cuphead』の制作過程が垣間見れるアートブック「The Art of Cuphead」の一部が披露
  • 『Cuphead』の制作過程が垣間見れるアートブック「The Art of Cuphead」の一部が披露

2017年に初登場し、レトロアニメ風の手描きビジュアルで注目を集めたアクションシューティングゲーム『Cuphead』。デベロッパーのStudio MDHRはDark Horseから発売予定となっているアートブック「The Art of Cuphead」の一部ページを披露しました。


このアートブックではキャラクターやボス、ステージなどゲームを構成するアートの初期コンセプトや制作過程、初期アイデアが、ゲームディレクターであるChad Moldenhauer氏とJared Moldenhauer氏の洞察とともに掲載。ファンだけでなく絵に携わる人も楽しめるかもしれません。

『Cuphead』ローンチトレイラー

「The Art of Cuphead」は2020年3月17日に発売予定。英語ではあるものの国内のAmazonでも予約を受け付けています
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

    『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

  2. レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

    レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

  3. 実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

    実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

  4. え、これ実写じゃないの?リアルすぎるボディカム風FPS『Red Light On』ゲームプレイトレイラー!

  5. レトロゲーム互換機「POLYMEGA」さらなるCD系ゲーム機に対応か。3DO?PC-FX?

  6. 実写映画版「エルデンリング」製作費1億ドル以上、撮影期間は約100日間の映画に。相次ぐフロム・ソフトウェア作品の映像化

  7. 特徴的な衣装で魅せる太もも!『軌跡』シリーズより「リーシャ・マオ」が1/7スケールフィギュア化、見どころ満載の柔らかな笑顔と大胆なボディライン

  8. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

  9. 『プラグマタ』のディアナが『バイオ』シリーズ海外公式Xをハッキング!?誰も傷つかない平和なアカウント乗っ取り

  10. ノルウェー海に沈んだ潜水艦の謎を解く初代PS風サバイバルホラー『Heavy Metal Death Can』5月配信決定!

アクセスランキングをもっと見る

page top