『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ

走る、木を揺する、いきものを捕まえる……本作のあらゆる場面で聞かれる「音」をピックアップした特集です!

ニュース 最新ニュース
『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
  • 『あつまれ どうぶつの森』さまざまな「音」に注目!耳から癒やされる無人島生活のすすめ
みなさーん!無人島生活エンジョイしていますかー!?

と、しずえさん風に叫んでみました。

読者のみなさまは『あつまれ どうぶつの森』をプレイする際、どんなところに注目していますか?島のレイアウトやファッション、好きなどうぶつとの交流……このゲームにはできることがたくさんありますよね。

筆者は『おいでよ どうぶつの森』からシリーズをプレイしているのですが、毎回「」に癒されています。音楽はもちろん、効果音や自然の音……とにかくサウンドに注目しているのです。そこで今回は、「シリーズおなじみのあの音は今作でも健在なのか!?」を検証してみました。

シリーズおなじみの音は今作でも健在!走る・揺する・持つ!


◆走る


無人島に降り立ったということで、まず走ってみる。まだ木と雑草しかないこの島をただひたすらに走ってみました。


……このザクザクと大地に足を踏み締めるような音、たまらないですね。生きているって実感します。石のように硬い場所を走ると、音もカチッとしたものになります。その変化を楽しむのもまた癒されますね。ちなみに筆者は毎シリーズ花をたくさん植えてしまうので、こんなに自由に走れるのはいまだけです。思う存分走りまわりました。

◆木を揺する


こちらもまたおなじみのアクションですね。早速特産品のりんごの木を揺すってみましょう。


スイッチになり音がとてもクリアに聞こえるため、リアルになった気がしますね!木の枝を集める目的がなくても、何度でも揺すりたくなってしまいます。ただしハチに注意。

そして木を揺すっていて気付いたのですが、今作では木の周囲にものがあると何も落ちてこないのです。前作では落ちた後すぐに消えてしまったのですが、とても親切になっているポイントですね。

◆道具を持つ


道具をいくつか手に入れてみたので、連続で持ち替えてみました。


こちらもやや鮮明になっていますが、おなじみの音でした!なお道具は自分でDIYか「まめきち」もしくは「つぶきち」から購入できますが、DIYの所作も『どうぶつの森』らしさ全開の可愛いものとなっています。


材料に使ったものが飛び交っています。細かい。そして一生懸命作っている姿がただただ可愛いですね。

リニューアルされた音にも注目!捕まえる・リアクションする!


◆いきものを捕まえる


『どうぶつの森』といえばローン返済。そのための手段のひとつとして、いきものを捕まえて売る方も多いと思います。もちろん、いきものを捕獲した時にも独特の音が流れるので、近くにいたモンキチョウを捕まえてみましょう。


前作までとがらりと音が変わりましたね!先述のDIYの際にも出ましたが、「イヤッホー!」といった叫び声のようにも聞こえます。その後のパーカッションも変わっていますね。

テンション高めの音は捕まえた時の嬉しさが増したのではないでしょうか。レアないきものですとより嬉しくなりそうですね。イヤッホー!

◆リアクションする


リアクションはゲーム開始直後はできず、少し経ってからどうぶつが教えてくれてできるようになる、という仕様になっていました。最初のイベント等でたぬきち達がバンバンリアクションするのに自分はできないの……?と不安になっていたので安心しました。教えてくれた「おさい」に感謝です。


そんなリアクションの一部も、効果音がリニューアルされていました!より聞きやすい音になり、使った時の気持ちよさもアップしています。リアクションは教えてもらった時点では4つしか覚えていないので、これからたくさんのリアクションを覚えていくと思うとワクワクしますね。


《森野べぼ》
【注目の記事】[PR]

ニュース アクセスランキング

  1. レイオフされた『Highguard』開発者が長文で心中を吐露―トレイラー公開から、すべてが下り坂になったことなど語る

    レイオフされた『Highguard』開発者が長文で心中を吐露―トレイラー公開から、すべてが下り坂になったことなど語る

  2. 『勝利の女神:NIKKE』のSHIFT UP、次期主力作『Project Spirits』詳細は2026年内に発表へ!『Stellar Blade』続編お披露目も検討中

    『勝利の女神:NIKKE』のSHIFT UP、次期主力作『Project Spirits』詳細は2026年内に発表へ!『Stellar Blade』続編お披露目も検討中

  3. 【PC版無料配布開始】SF刑事ADV『Nobody Wants to Die』&探偵ADV『The Darkside Detective: A Fumble in the Dark』冬のセール開催中のEpic Gamesストアにて

    【PC版無料配布開始】SF刑事ADV『Nobody Wants to Die』&探偵ADV『The Darkside Detective: A Fumble in the Dark』冬のセール開催中のEpic Gamesストアにて

  4. 【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで

  5. 『Highguard』開発元、早くもレイオフ…「ほとんどのメンバーとともに私も解雇された」とシニアレベルデザイナーが報告

  6. “『メタルギア』のFPS”が実現していた可能性も?小島監督が『CoD』『Apex』生みの親、故ヴィンス・ザンペラ氏への想い語る

  7. 【期間限定無料】「Backrooms」のエンティティも登場!?“8番ライク”な異変探しホラーウォーキングシムがSteamにて配布中

  8. 【1,010円→0円】好評率100%のターンベース戦闘タクティカルRPG、Steamで無料配布中

  9. 『BF6』シーズン2が2月17日開幕、幻覚ガスが視界を奪う新マップ「コンタミネイテッド」や「リトルバード」が帰還など今後のロードマップと新武器・ガジェットの詳細が判明

  10. エヌビディアと香川県が連携協定締結へ―「ゲームは1日1時間」の県がAI活用における国内最前線に?

アクセスランキングをもっと見る

page top