リアルすぎる銃器操作FPS『Receiver 2』4月14日リリース―可動部位「すべて」シミュレートでさらなるリアルへ【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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リアルすぎる銃器操作FPS『Receiver 2』4月14日リリース―可動部位「すべて」シミュレートでさらなるリアルへ【UPDATE】

前作『Receiver』が、4月17日まで80%オフの99円で配信されています。

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リアルすぎる銃器操作FPS『Receiver 2』4月14日リリース―可動部位「すべて」シミュレートでさらなるリアルへ【UPDATE】
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Wolfire Gamesは、リアルな銃器操作FPS『Receiver 2』が4月14日にリリースされることを発表しました。新しいリリーストレイラーも公開されています。

本作は、異色のFPS『Receiver』の続編。たいていのゲームではリロードボタンひとつで完了する操作を、「マガジンを抜く」や「マガジンを確認する」など非常に細かいリアルな設定でできるのが特徴の作品です。今作では使用できる銃器の種類が増加し、また、前作では一部だったという銃の可動部分に対し、「すべて」の可動部分をシミュレートしているのが大きな違いのようです。また、リアルな跳弾や弾道などのこだわりも特徴としてあげています。

前作は、1週間でFPSを作り上げるゲームジャム「7DFPS Challenge」から生まれたゲーム。今回発表されたトレイラーは、前作の生まれた経緯を意識したものかリリースの7日前に公開され、「7日後に配信される」ことを強調した作りになっています。




ツイッターの投稿では、実際に射撃している様子も見ることできます。

『Receiver 2』はPC(Steam)向けに2020年4月14日にリリース予定。また、前作『Receiver』が4月17日まで80%オフの99円で配信されています。



※UPDATE(2020/4/10 2:26):ツイートを追記しました。
《Mr.Katoh》

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