息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!

ゲームプレイシーン含む最新トレイラーも。

ゲーム文化 インディーゲーム
息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!
  • 息を殺して覆面男に立ち向かうサバイバルホラー『Maid of Sker』発売日決定!

Wales Interactiveは、英国の伝承を基にした一人称視点のサバイバルホラーゲーム新作『Maid of Sker』のトレイラーを公開し、発売日が現地時間7月28日に決定したことを明らかにしました。


時は1898年、不気味な歴史を持つ人里離れたホテルを舞台にした本作では、音に反応する敵を相手に防御サウンドデバイスやステルス戦術を駆使して逃げ回ります。

Quiet Ones(物言わぬ者達)の悪夢に立ち向かいましょう。パニックにならず…息をする音も立てないでください!「Maid of Sker(メイド・オブ・スケー)」は、イギリス民話の血みどろで不気味な歴史を持つ人里離れたホテルを舞台にする、一人称視点のサバイバルホラーゲームです。防御のためのサウンドデバイスのみを身に付け、ステルス戦術を駆使してサウンドベースのAIによる敵の集団の中で生き残りましょう。1898年を舞台にした、エリザベス・ウィリアムズによるウェールズの怪奇物語に触発されたこのゲームは、ホテルの敷地内で起こる息の詰まるような拷問、奴隷、海賊行為、そして超自然現象に突き動かされた一家の物語です。

SOMA、The Bunker、Battlefield 1などを作り出した作家とデザイナーのチームによって作り上げられたプロットを元に、Wales Interactiveによって開発されたゲームです。

  • 3DサウンドベースAIシステムを、メインの生存メカニズムとして使用
  • サイコロジカル、ゴシック、ブリティッシュホラーの融合
  • リアルなビジュアル、没入型環境と不気味な雰囲気
  • 心を背筋がゾっとするような声を持つティア・カルマルによる有名なウェールズの賛美歌
  • ウェールズの民謡「Y Ferch o'r Sger」(メイド・オブ・スケー)を再現
  • パソコンでは4kキャッピングなし(最小1080p 60fps)











息を殺して恐怖に立ち向かう『Maid of Sker』はWindows(Steam)/PS4/Xbox One版が現地時間7月28日に発売予定(デジタル版の予約開始は7月21日)。ニンテンドースイッチ版は2020年後半に発売予定です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

    官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  2. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

    存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

  3. Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ

    Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ

  4. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  5. ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!

  6. 『FFタクティクス』リマスター、松野泰己氏の個人的予想大きく裏切りスピード100万本突破。「ワールドワイドで150万本売れたら続編考えますよ(笑」リップサービスにも期待!?

  7. 米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント

  8. 最大4人マルチ新作SFサバイバル『Cosminers』―モンスターを知ることが生存の秘訣?生物情報が興味深い

  9. 「コンセプトアートの開発中は生成AIを使わない」―新作『Divinity』開発元CEO明言。アートの出所に関する議論をなくすため

  10. クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

アクセスランキングをもっと見る

page top