『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦… | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…

制作中のコードネームは「ドラゴン」であったことも明かされています。

PC Windows
『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…
  • 『VALORANT』「エルダーフレイム」スキンの制作経緯公開―武器スキンの限界に挑戦…

ライアットゲームズは、サービス展開中の『VALORANT』にて販売が開始されたスキン「エルダーフレイム」の制作経緯記事”「エルダーフレイム」に生命が吹き込まれるまで”を公式サイトにて公開しました。

同記事は本作プロデューサーPreeti Khanolkar氏とアートリードSean Marino氏によるもので、「いまだかつてない野心的な武器スキン」であるという「エルダーフレイム」の制作経緯の詳細を紹介する内容となっています。

実際に同スキンの制作が開始されるに至る経緯のほか、ドラゴンの造形と身体構造を武器形状に落とし込む過程がコンセプトアートとともに語られています。さらに3Dモデルより先にできたという効果音を様々な動物の鳴き声から作ったという興味深いエピソードや、印象的なリロードアニメーションについても触れられています。







『VALORANT』は、Windows向けに基本プレイ無料で配信中です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 「自転車に乗るようなもの」新作オープンワールド『紅の砂漠』操作への不満に宣伝担当者は「習得すれば自然にできるようになる」

    「自転車に乗るようなもの」新作オープンワールド『紅の砂漠』操作への不満に宣伝担当者は「習得すれば自然にできるようになる」

  2. サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

    サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

  3. 『Starfield』次期大型アプデ「フリーレーン」「テラン・アルマダ」の開発者解説映像が日本語字幕付きで公開

    『Starfield』次期大型アプデ「フリーレーン」「テラン・アルマダ」の開発者解説映像が日本語字幕付きで公開

  4. 大槍葦人氏の“ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『マシンチャイルド』Steam版2026年4月8日リリース!規制はできる限り“なんとかする”予定

  5. 『Minecraft Dungeons II』発表。6年振りの『マインクラフト』スピンオフアクションRPG続編は2026年秋リリース

  6. 『紅の砂漠』発売から1日も経たず全世界販売本数200万本を突破。ついに発売のオープンワールドアクションADV

  7. 「もうお金の心配をしなくて済む」ソロ開発者がゲーム成功に感涙―“非常に好評”タワーディフェンスにまつわる一幕が大きな注目

  8. 『紅の砂漠』操作面の改善パッチが準備中―「多くの皆さまにご不便をおかけしていることを重く受け止めている」

  9. 初の30%Steamセール!『ウィザードリィ外伝 五つの試練』ポートレートDLCや『電気街の喫茶店』コラボも配信開始

  10. 最大4人マルチプレイのハクスラARPG『Dragonkin - The Banished』正式リリース。PS5/Xboxにも3月19日配信

アクセスランキングをもっと見る

page top