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立体的ドットのマルチ対応サンドボックスADV『Tinkertown』Steamにて海外12月3日より早期アクセス開始―デモ版配信中

様々なバイオームが存在する自動生成のオープンワールドで、建築やクラフト、ボスを含む敵や戦利品が待つダンジョンの探索などが楽しめるアドベンチャー作品です。

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立体的ドットのマルチ対応サンドボックスADV『Tinkertown』Steamにて海外12月3日より早期アクセス開始―デモ版配信中
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ドイツのパブリッシャーHeadupは、初の自社製作となるマルチプレイ対応アドベンチャー新作『Tinkertown』の早期アクセスを、海外時間12月3日に開始することを発表し、トレイラーを公開しました。

本作は、神秘的な森、広大な砂漠、凍てつく氷のツンドラ、溶岩が流れる山々など、様々なバイオームが存在する自動生成のオープンワールドで、建築やクラフト、ボスを含む敵や戦利品が待つダンジョンの探索などが楽しめる、ソロあるいはオンラインでのマルチプレイに対応するアドベンチャー作品。

プレイヤーは、ローグや戦士、メイジなど、好みの姿でプレイできるほか、本作においては選んだ武器と防具に基づいたユニークな体験が可能。

クラフトでは、多数の設計図を基に、収集した資源を使い、道具や武器防具、家具、工房や機械などを生産できるのとのことです。

印象的なピクセルアートのアセット設計を『Textorcist』『The Escapists 2』の制作に携わったMisbugことGiuseppe Long氏が担当。音楽では、『聖剣伝説2』『聖剣伝説3』『ソウルキャリバーV』などの作曲を手掛けた菊田裕樹氏が2曲で参加しています。

現在デモ版がSteamストアページで配信されているほか、Steamの新機能Playtestを用いた無料テストプレイも、11月27日から29日の間で実施予定となっています。

マルチプレイ中はドロップインで途中参加も可能とされる『Tinkertown』は、PCを対象とする数か月想定の早期アクセスを、海外12月3日よりSteamにて開始予定です。

《technocchi》

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