気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ

Steamポイントはゲーム購入などで入手可能です。

ゲーム文化 その他
気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ
  • 気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ
  • 気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ
  • 気になるSteamユーザーのプロフィールを表彰可能!「コミュニティアワード」機能がパワーアップ

Valveは、Steamウィンターセールにあわせて、Steamポイントを使用して他のユーザーを表彰する「コミュニティアワード」にプロフィールや掲示板の投稿に付与できる新機能を搭載しました。

この機能は、ユーザーのプロフィールページやさまざまなゲームのコミュニティハブの掲示板への投稿に対してさまざまなリアクションのアイコンを贈れるもの。アワード授与は300から4,800までのSteamポイントを消費します。アワードを授与されたプレイヤーは、後日Steamポイントをボーナスとして受取可能です。贈れるポイントのレートは3分の1になるため、600ポイントのアワードを授与した場合受け取れるポイントは200ポイントです。

また、12月21日にSteamクライントが更新されています。ゲームライブラリのプロパティ画面が大きく刷新されたほか、PS5コントローラー向けのサポート対応を追加。そのほか、Steam Cloudや一部のコントローラーで発生していた不具合の修正などが行われています。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

    官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  2. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

    「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  3. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

    存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

  4. Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ

  5. ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!

  6. クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

  7. 『FFタクティクス』リマスター、松野泰己氏の個人的予想大きく裏切りスピード100万本突破。「ワールドワイドで150万本売れたら続編考えますよ(笑」リップサービスにも期待!?

  8. きれいになったのに、なんか違う…“HDリマスターあるある”に「わかる!」が集まる

  9. 米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント

  10. 最大4人マルチ新作SFサバイバル『Cosminers』―モンスターを知ることが生存の秘訣?生物情報が興味深い

アクセスランキングをもっと見る

page top