犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ

新要素「オトモガルク」に視線が釘付け!

家庭用ゲーム Nintendo Switch
犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ
  • 犬好きも寄っといで! 『モンハンライズ』の「オトモガルク」が凛々しくて可愛い─アイルーと一緒に愛でたいフォトレポ

ハンティングアクションを切り開き、今もなお高い人気を誇る『モンスターハンター』シリーズ。これまでも数多くの作品が生み出されてきましたが、更なる1歩を刻む『モンスターハンターライズ』が、ニンテンドースイッチに向けに登場します。

本作は、“翔蟲(かけりむし)”による「疾風」や「壁走り」、モンスターを一時的に操る“操竜”など、様々な新アクションを備えており、シリーズファンを中心に多くのユーザーから注目を集めています。

そしてこちらも見逃せないのが、新たなオトモとなる「オトモガルク」の存在です。ハンターと共にモンスターへと立ち向かってくれる頼もしさはもちろんのこと、その背中にハンターが乗ることも可能。ハンターのスタミナを消費することなく、フィールドを縦横無尽に駆け巡ることができます。


ですが、「オトモガルク」の素晴らしさは、性能だけではありません。恐ろしいモンスターを前にしても挫けない精悍さ、ハンターに付き従う従順さ、それでいて時折見せる愛らしさなど、その魅力はとても語り尽くせないほど。

今回は、そんな「オトモガルク」の凛々しい姿やキュートな仕草に、体験版を通して迫ってみたいと思います。

頼もしいのにキュート! ジェスチャーに合わせる「オトモガルク」も可愛い・・・



体験版ではオサイズチやタマミツネとの戦いを楽しめますが、「オトモガルク」の魅力をたっぷりと味わいたいので、まずは基礎訓練クエストでじっくり堪能したいと思います。討伐クエストだとプレイ回数が限られていますが、基礎訓練クエストは制限がないため、「オトモガルク」といちゃつき放題です!


基礎訓練クエストに登場するのは、「オトモガルク」のライゴウと、「オトモアイルー」のデンコウ。どちらも可愛いオトモです。


まずは、早速騎乗。フル装備のハンターが乗っても、堂々たるこの威風。


走る姿も、躍動感たっぷり! 己が身を安心して預けられます。


ハンターを乗せながら、華麗に跳躍。その力強さに惹かれる!


ちなみに、ちょっとした段差なら・・・


こちらでジャンプを指示しなくても、すんなり乗り越えてくれます。至れり尽くせり!


騎乗しながら攻撃も可能。口で武器をくわえ、しなやかに立ち回ります。


クエスト中の様子を見ているだけでも飽き足りませんが、実はプレイヤーのジェスチャーに合わせて、様々なアクションを見せてくれます。


あいさつ代わりの遠吠え。夕映えとマッチし、まるで一枚の絵のよう。


「ストップ!」と言えば、すかさずしゃがんで待機。こちらの意図を汲み取る賢さも満点ですが、瞳の輝きも見逃せません。これほど熱心に、一挙手一投足に注目してくれるなんて、飼い主(?)冥利に尽きます。


もちろん、可愛いだけじゃありません。決めポーズでは、雄々しさ溢れる勇姿を披露!


かと思えば、「おいで」で招き猫ならぬ招き犬に。そんなポーズで呼ばれたら、どこへども、どこまででも付いていきます。・・・もしかしたら、飼い主はオトモガルクの方なのかも。


「謝罪」のジェスチャーだと、こんな可愛い姿に! どんな粗相をされても、このポーズひとつで全部許してしまいそう。


ちなみに、クエストによって登場する「オトモガルク」は異なります。オサイズチ討伐だと、青みがかった毛並みの「レイ」が参戦。


オサイズチ相手に、全く怯まずに襲いかかるレイ。プレイヤーよりも勇敢かもしれません。


主人よりも強烈な一撃!? うかうかしていると、見せ場を取られてしまいそう。


戦闘中は必死なので見落としがちですが、撮ったスクリーンショットを振り返ってみると、かなり大胆なアクションを発見することも。どんな動きをしていたのか、想像が追いつきません。


そしてタマミツネ討伐に登場するのは、「カグラ」。


クエストの途中でリオレイアと遭遇しても、怯えたり、怯む様子はありません。冷静沈着ぶりが光ります。


ちなみに、一部の壁もスイスイと登ります。ハンターは、崖登りから解放された・・!?


カグラの活躍もあり、なんとかタマミツネ討伐に成功。


騎乗したままクエストが終了すると、こんなシーンで締めてくれます。この分だと、製品版でもスクショが捗りそうです。



「オトモガルク」の凛々しさ、愛らしさの一端に迫ってみましたが、「オトモアイルー」だって相変わらず可愛い存在です。最後に、「オトモアイルー」デンコウのスクショで締めくくります。


ライゴウに騎乗していたら、なぜか真下から現れたデンコウ。見事なくらい、ぴったりフィットしています。


「オレだって背負えるぜ!」と意気込んでくれたのでしょうか。その心意気や、良し!


デンコウも、こちらのジェスチャーに反応し、様々な姿を披露してくれます。


しばらく操作をしないと、ぺたんと座ることも。


身を伏せる仕草も愛らしいばかり。



このポーズの見所は、きゅっと上がったお尻! カメラが遠目なのが残念です。


製品版では、もっと多くの「オトモガルク」と「オトモアイルー」に出会えることでしょう。気が付けば、発売日まであと2ヶ月半ほど。今のうちに予定などを整理し、頼もしいオトモたちと過ごす時間を用意しておきましょう。


《臥待 弦》

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』はホラー作品認定!?スイッチ2版にCERO「恐怖」アイコンがついている。『時オカ』やっぱり怖かったか

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』はホラー作品認定!?スイッチ2版にCERO「恐怖」アイコンがついている。『時オカ』やっぱり怖かったか

  2. スイッチ2版『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開―フレーム生成で60fps相当の描写に

    スイッチ2版『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開―フレーム生成で60fps相当の描写に

  3. 面白さは無限大に!?『地球防衛軍6.2』“別物”に化ける武器カスタムにシリーズの大幅進化を感じた【TGS2026】

    面白さは無限大に!?『地球防衛軍6.2』“別物”に化ける武器カスタムにシリーズの大幅進化を感じた【TGS2026】

  4. 欧州向けのはずの“バッテリー交換式”スイッチ2が米FCC認証を取得。日本ではGCコントローラーに新型番登録、国内展開の可能性も

  5. 『GTA6』の雰囲気を先取り!登場する6つのラジオ局プレビュー公開

  6. 本格派な美少女戦車アクション新作『ガールズ&パンツァー オールスター・タンク・カーニバル』2027年発売へ!車体の角度なども重要―『ドリームタンクマッチ』スタッフが贈る新たなゲーム【UPDATE】

  7. 『BF6』シーズン5は10月13日から!ネバダ州が舞台の新マップ「ベガス・ストリップ」「エリア51」や『Dead Space』コラボが登場、『BF REDSEC』新モードや待望のサーバーブラウザーに小隊機能もついに実装へ

  8. 『GTA 6』プレイヤーは過去の『GTA』シリーズのように「全能」ではない―NPCも襲ってくる世界に。キャラ切り替えたら真っ裸のシャワーシーンも

  9. 『Gears of War』シリーズ次回作は『E-Day』ほど開発に時間かからない―6年費やした最新作を今後の「素晴らしい土台」とスタジオ責任者が評価

  10. スイッチ版『ルビサファ』や『エメラルド』に期待!?『ポケモンホーム』アプデで追加された“GBAのとある表記”が話題に

アクセスランキングをもっと見る

page top