地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース

『Locked Up』のデベロッパーEMIKA_GAMESによる新作1人称ホラーです。

PC Windows
地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース
  • 地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース
  • 地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース
  • 地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース
  • 地下鉄の閉鎖空間で恐怖と向き合う1人称サイコロジカルホラー『Find Yourself』Steamにてリリース

EMIKA_GAMESは、ホラーウォーキングシミュレーター『Find Yourself』をWindows向けにリリースしました。

本作は閉鎖空間の中を1人称視点で探索するサイコロジカルホラーウォーキングシミュレーター。同社が2020年4月にリリースした前作『Locked Up』も1人称ホラーで、こちらは記事執筆時点でのSteamストア上での評価が「ほぼ好評」となっています。

体を離れて霊界へ行くことができるという特異性からのストレス障害に苦しむ主人公として、車両内を探索するという内容。主人公はいくつかの恐怖症を抱えつつもそれらに対処できていましたが、避けられない状況から降りていった地下鉄で再び恐怖に直面することになります。





『Find Yourself』は日本語には未対応で、Windows向けにSteamにて720円(3月1日まで648円)で配信中です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. サンドボックスRPG『Hytale』は「ブロックゲームのジャンルを再定義する」―ワールド生成機能について解説を公開

    サンドボックスRPG『Hytale』は「ブロックゲームのジャンルを再定義する」―ワールド生成機能について解説を公開

  2. これしかない、だから、これがいちばんいい―忘れえぬものの末裔『大戦略パーフェクト4.0』

    これしかない、だから、これがいちばんいい―忘れえぬものの末裔『大戦略パーフェクト4.0』

  3. 『テラリア』“最終”アプデ2026年1月配信に向けて順調に進行中。現在審査中&日本現地パートナーにも提出済み

    『テラリア』“最終”アプデ2026年1月配信に向けて順調に進行中。現在審査中&日本現地パートナーにも提出済み

  4. 須田剛一氏の新作血みどろACT『ROMEO IS A DEAD MAN』新トレイラー公開。道に倒れていた美女に騙された?ストーリーをパパッと解説

  5. 加藤小夏さん、『SILENT HILL f』2周目突入!見違えるほどスムーズなプレイ―意外な人からの高額スパチャにも驚愕

  6. 全世界1,300台限定!“MSI史上最も強力”なグラフィックスカード「GeForce RTX 5090 32G LIGHTNING Z」が登場

  7. 甲殻類の背に乗り、最大4人で広大な砂漠をいざ大冒険!オープンワールドアクションADV『DuneCrawl』Steamにて配信開始

  8. 日本語対応・重厚SFストラテジー『テラ・インヴィクタ』が正式リリース!現代の世界情勢に近い新シナリオも収録

  9. 運命のダイスが回る!ムチムチ美少女だらけのダイスロールローグライク『RogueDiceR』Steamにて無料デモ版配信開始

  10. 協力プレイ対応ロボカウボーイPvEシューター『Far Far West』1月8日最新プレイテスト開催予定―参加者募集中

アクセスランキングをもっと見る

page top