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Forever Entertainmentがスクエニの過去作リメイクを手掛けることを発表―『パンツァードラグーン:リメイク』販売元が1IPを複数タイトル展開

スクエニの過去シリーズのどれか1つが複数本リメイク!期待しましょう。

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Forever Entertainmentがスクエニの過去作リメイクを手掛けることを発表―『パンツァードラグーン:リメイク』販売元が1IPを複数タイトル展開
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2020年4月のスイッチ版を皮切りに各機種に販売された『パンツァードラグーン:リメイク』。今後『パンツァードラグーン ツヴァイ:リメイク』も同社より発売予定。

2020年に『パンツァードラグーンリメイク』を販売したポーランドのパブリッシャーForever Entertainmentは、新たにスクウェア・エニックスの複数の過去作のリメイクを手掛けることを発表しました。

ポーランドの経済ニュースを伝えるメディアPAP Biznesによれば、Forever Entertainmentは、日本のスクウェア・エニックスが保有する、過去に販売された1つのIPをベースにしたゲームのリメイクの、複数本の開発と販売を手掛ける契約の締結を発表し、同社の株価が10%以上上昇したとのこと。

リメイクに当たっては、新しいグラフィックデザインに、オリジナルのゲームプレイとシナリオを維持する形で開発される予定であることが明かされています。

肝心の、リメイクが行われる対象のゲームタイトルについては、今回とは別の機会に明らかにされるとのことです。

《technocchi》

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