迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース

ものすごく細かく描かれた迷路に挑む、迷う時こそ楽しいパズルゲームです。

PC Windows
迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース
  • 迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース
  • 迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース
  • 迷路絵本をゲーム化した手描き風グラフィックパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』Steamでリリース

Pixmainは、Darjeeling開発のパズル『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』をWindows向けにリリースし、あわせてリリーストレイラーを公開しました。

本作はIC4DESIGNが手掛ける同名の絵本をゲーム化した作品で、名探偵ピエールとして、怪盗Xに盗まれた「迷路ストーン」を取り返すために複雑な迷路に挑みます。

100個以上のミニパズルゲームと収集アイテム、500個以上の会話・操作コンテンツがあるとされており、様々なマップで出会う人々と会話をしながらユニークなグラフィックの複雑な迷路を楽しむことができます。

なおGame*Sparkでは本作の体験版のプレイレポートを掲載しており、「本作の面白さは迷路から脱出する時ではなく、むしろ迷路をさまよっている時に感じられます」として、細かく描かれたグラフィックを見ているだけでも楽しい本作の魅力を紹介しています。

『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』はWindows向けにSteamにて1,220円(6月30日まで1,012円)で配信中。またニンテンドースイッチ向けにも7月15日にリリース予定であるほか、モバイル版も予定されています。

《いわし》

この記事の感想は?

  • いいね
  • 大好き
  • 驚いた
  • つまらない
  • かなしい

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. デカすぎるフリーゲーム『出過杉くん』が話題沸騰!ぶっとんだ内容に「面白すぎてお腹痛い」

    デカすぎるフリーゲーム『出過杉くん』が話題沸騰!ぶっとんだ内容に「面白すぎてお腹痛い」

  2. 配信視聴者72万人超え!AmazonのオープンワールドMMO『New World』クローズドベータ開始

    配信視聴者72万人超え!AmazonのオープンワールドMMO『New World』クローズドベータ開始

  3. 「Steam Deck」はオプション式FPSリミッターを内蔵―高FPSが不要なゲームでバッテリーを長持ちさせる

    「Steam Deck」はオプション式FPSリミッターを内蔵―高FPSが不要なゲームでバッテリーを長持ちさせる

  4. 『FF14』一部プレイヤーのスタイルの変化について吉田Pが言及―「どうか、楽しむことまで無理に止めようとはしないでください」

  5. 生き残れ動物たちよ!『Natural Instincts』Steam早期アクセス開始―動物導き災害や悪人から自然を守れ

  6. 『サイバーパンク2077』プレイヤーの死亡回数発表―遺骨を安置した場合セントラルパークの14倍の面積!

  7. FC版?GBA版?いやいやホントに新しい―比べてみました『FF1~3』ピクセルリマスター&オリジナル【特集】

  8. AmazonのMMO『New World』クローズドベータで「RTX 3090」が破壊される不具合が発生中―公式フォーラムで多数の被害報告【UPDATE】

  9. 『ファイナルファンタジー ピクセルリマスター』公式Q&A公開―ゲーム内容や制作理由が明らかに

  10. 芸能界の光と闇を描くアイドル育成SLG『Idol Manager』ゲーム詳細公開!スキャンダルには要注意

アクセスランキングをもっと見る

page top