ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!

『Bright Memory: Infinite』は2021年リリース予定。

PC Windows
ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!
  • ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!
  • ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!
  • ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!
  • ハイクオリティな個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』美麗な映像を堪能できる最新トレイラー!

NVIDIAは、FYQD-Studio開発の『Bright Memory: Infinite』の最新トレイラー「Bright Memory: Infinite | Exclusive RTX Gameplay Reveal Trailer」を公開しました。

トレイラーでは同シーンでの比較映像や迫力満点の戦闘などの映像を公開。本作は「DLSS2.2」「NVIDIA Reflex」「RTX グローバルイルミネーション」など様々な機能に対応しており、非常に美麗なグラフィックとパフォーマンスを実現しています。

本作の開発状況について、現時点で「最終的な仕上げの段階に入っている」状態とのこと。近日中には、ストーリーやシステムなどを明らかにする10分以上の実機プレイトレイラーの公開を予定しています。

『Bright Memory: Infinite』は2021年リリース予定。なお、発売日までに『Bright Memory』PC版(Steam/GOG.com)を所有しているユーザーは『Bright Memory: Infinite』PC版を無料で入手可能です。


《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

    『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

  2. 2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

    2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

  3. 【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

    【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

  4. 『FF7 リベレーション』“セフィロスとヴィンセントの物語を丁寧に描く”DLC2つが登場へ。ファンの声を受け制作、2027年冬以降2028年春頃までに順次配信予定

  5. 『鬼武者 Way of the Sword』本日9月4日リリース!レビューで「剣戟ゲーの歴史に鋭く斬り込む傑作」と評され、メタスコアもPS5版が86点と高評価

  6. ボイン ボインと美少女が縄跳びするローグライク『Scarlet Skips』リリース

  7. 『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される

  8. 『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る

  9. 『POSTAL 4: No Regerts』みんなでオシッコもかけられる最大4人協力プレイ対応アップデート配信!

  10. ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か

アクセスランキングをもっと見る

page top