『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う

現在、PlayStation StoreにてPS4/PS5を対象とした「Essential Picksセール」が開催されています。

ニュース セール・無料配布
『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う
  • 『天穂のサクナヒメ』や『十三機兵防衛圏』『バイオミュータント』がお得!PS Storeセールに人気タイトルが集う

現在、PlayStation StoreにてPS4/PS5を対象とした「Essential Picksセール」が開催されています。


9月15日まで行われる本セールには、『天穂のサクナヒメ』や『Devil May Cry 5 Special Edition』『バイオミュータント』といった人気作が多数ラインナップしています。


当編集部では、その中でも注目すべきタイトルをいくつかピックアップし紹介します!


『ウォッチドッグス レギオン』


ユービアイソフトが手掛ける、民間軍事会社「アルビオン」が支配する近未来のロンドンを舞台にしたオープンワールドアクション・アドベンチャー『ウォッチドッグス レギオン デラックスエディション』が55%オフの4,752円(税込)でセール中です。


『デラックスエディション』には、「追加 デジタルコンテンツ」「ロンドン反体制パック」「工作員リンクス」「1週間 VIP ステータス」が収録されています。


また、『ゴールドエディション』も50%オフの6,600円(税込)でセール中。こちらには、シーズンパスや前作『ウォッチドッグス コンプリートエディション』、4人の個性的なヒーロー、追加のデッドセックミッション、デッドセックカースキンが含まれています。


『十三機兵防衛圏』


2019年に発売し、多くのメディアとゲーマーから高い評価を獲得したアトラス×ヴァニラウェアのSFアドベンチャー『十三機兵防衛圏』が40%オフの5,926円(税込)でセール中。また、デジタル・シークレットファイルなどの豪華特典が付属した『十三機兵防衛圏 プレミアムエディション』も40%オフの7,906円(税込)になっています。


本作は、少年少女が機兵と呼ばれるロボットを操縦し、人類の存亡をかけて戦うドラマチックアドベンチャーゲーム。戦略的なバトルが楽しめるパートのほかに、時系列がパズルのピースのように分散された謎が謎を呼ぶアドベンチャーパートが用意されており、ゲームをプレイしているうちに物語の魅力にどっぷりハマります。


『The Last of Us Part II』


ノーティードッグのサバイバルホラーアクションアドベンチャー『The Last of Us Part II デジタルデラックス版』が50%オフの2,695円(税込)でセール中。『デジタルデラックス版』には、デジタルサウンドトラックやデジタルミニアートブック、PS4ダイナミックテーマ、6つのPSNアバターセットが収録されています。


本作の評価はゲーマーの間で賛否両論が起こっており、ゲームメディアに限らず、様々なメディアが色々な視点で論じていました。そんな渦中の作品に触れてみてはいかがでしょうか。


『バイオミュータント』


THQ Nordicの『バイオミュータント』が20%オフの6,072円(税込)でセール中。さらにPlayStation Plusに加入していれば+5%オフで5,692円になります。


本作は、荒れ果てた世界を舞台にケモノキャラクターが冒険をしていくオープンワールドアクションRPG。世界には、異なる価値観を持つ6つのトライブが存在しており、どのトライブに加担するか、敵対するかはプレイヤーに委ねられます。非常に自由度が高い作品です。


『Devil May Cry 5 Special Edition』


カプコンのPS5向けスタイリッシュアクション『Devil May Cry 5 Special Edition』が25%オフの3,742円(税込)でセール中です。


本作は、2019年に発売されたオリジナル版に、ダンテ最大のライバルであるバージルがプレイヤーキャラクターとして使える「バージルゲーム」、悪魔が大量に出現する高難易度モード「レジェンダリーダークナイト」、通常の1.2倍速でプレイできる「ターボモード」などの新要素が搭載されています。さらにレイトレーシングに対応。高フレームレートモード/高解像度出力モードに切り替え可能です。


『天穂のサクナヒメ』


えーでるわいすが開発しマーベラスより発売されたPS4向け『天穂のサクナヒメ』が30%オフの3,834円(税込)でセール中。本作のBGM全42曲を収録したデジタルサウンドトラックとPS4用テーマ4種・アバター9種がセットになった『天穂のサクナヒメ 楽曲集付豪華版』は同様の割引率で5,374円(税込)でセール中です。


本作は、本格的な米作りをしながらステージを探索していく和風アクションRPG。主人公のサクナヒメが摂る食事は能力として反映されるためより良い米を作る必要があります。やりこみゲーマーの中には、農林水産省の公式サイトを参考に米作りをしている人も現れ、Twitterで話題になりました。


もちろん、話題性だけでなくストーリーやバトルシステム、前述のBGMもゲーマーから高い評価を受けています。


『It Takes Two PS4 & PS5』


Hazelightが開発し、エレクトロニック・アーツが発売した『It Takes Two PS4 & PS5』が25%オフの3,225円(税込)でセール中です。


本作は、ある日、突然人形になってしまった離婚寸前の夫婦が、自宅をモチーフにした異世界に迷い込み、そこから脱出するために協力をしていく全編Co-opで展開されるプラットフォームアドベンチャー。前述の通り、Co-op対応なので一緒にゲームをプレイしてくれる相手が1人必要ですが、その相手は本作を購入する必要はなく、フレンドパスさえあればプレイ可能です。


一緒にプレイしてくれる相手を探すのは手間かもしれませんが、それに見合うだけの体験が待っています。本作をプレイした多くのユーザーが高い評価をつけています。




PlayStation Storeでは、今回のEssential Picksセールのほかにも、VRタイトルを集めた「PlayStation VRセール」や、1,500円以下の旧作を集めた「1,500円以下セール」が開催。さらに今週のセールとして『Call of Duty: Black Ops Cold War』がピックアップされているので、興味のある読者はこれらのセールもチェックしておきましょう。

《真ゲマ》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『モンスターハンターライズ』モバイル版がNetflix経由でリリース予定?iOS/Android版の海外ストアページも公開中―独自の回復ボタンも搭載との記載

    『モンスターハンターライズ』モバイル版がNetflix経由でリリース予定?iOS/Android版の海外ストアページも公開中―独自の回復ボタンも搭載との記載

  2. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

    【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  3. 老舗MMO新映像に生成AI使用疑惑。指が6本、中世騎士の靴がスニーカー…「説明がつかない」と開発元謝罪。外注先は“AI不使用”明言のはずが…

    老舗MMO新映像に生成AI使用疑惑。指が6本、中世騎士の靴がスニーカー…「説明がつかない」と開発元謝罪。外注先は“AI不使用”明言のはずが…

  4. 「選ばれし者になるRPGにはもううんざり」…『キングダムカム・デリバランス』開発スタジオ共同創設者が語る―「ただの一般人のRPG」は存在するのかなど議論に

  5. Steamで90%以上割引のゲーム集合!お金が少なくてもPCゲームは楽しめる、激安オトク作品11選【Steamオータムセール】

  6. 日本ファルコム、『空の軌跡』グローバル販売好調で再び業績予想を上方修正―営業利益28億円など過去最高へ

  7. 「物理派が仮に20%でも、その20%こそ最も忠実なファン」元PS幹部、ディスク廃止はブランドへの大打撃と警鐘

  8. 名越スタジオ“すでに存在しない”と噂も、登記簿上は会社存続。しかし取締役は名越稔洋氏ではない1人のみで同氏は再任していない

  9. G TUNEブースに『シージ』レジェンド再集結!世界ベスト4 vs 父ノ背中で1v4クラッチして爆笑するけんき―熱戦をレポート【TGS2026】

  10. アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」

アクセスランキングをもっと見る

page top