e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売

アナログスティックの操作精度を向上させる、日本製の「PRIGMAコントロールリング」が発売!

ゲーム機 周辺機器
e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売
  • e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売
  • e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売
  • e-Sports選手が「これを待っていた!」と歓喜した、PS5にも使える日本製「PRIGMAコントロールリング」発売

日本のゲーミングデバイスメーカーA5(エーファイブ)では、これまで1万台以上販売し多くの反響を得ていた「PRIGMAアシストリング」の後継として、1年以上の開発期間を費やした「PRIGMAコントロールリング」を2021年11月10日(水)に発売しました。Amazonでの販売価格は2,200円(税込)です。

操作性・耐久性・コストパフォーマンスに優れた「PRIGMAコントロールリング」

「PRIGMAコントロールリング」は、「PRIGMAアシストリング」が持つアナログスティックの緻密な操作を可能にするというコンセプトを継承しつつ、もっと楽しみたいプレイヤーの方からプロのe-Sports選手まで、幅広いゲーマーの協力のもと誕生しました。

本商品は、装着することでアナログスティックの操作精度が向上しオーバーエイミングを防げるため、FPS・TPSのプレイヤーには必須アイテムです。また耐久性も高く、摩耗によるチリの発生や紫外線による劣化の心配ないシリコンスポンジを使用。1日2~3時間の連続プレイでも、3ヶ月以上変わらないプレイ感覚が維持可能です。

さらに、自分のプレイスタイル合わせてソフト・ミドル・ハード・ベリーハードの4タイプから選べます。また、素材の開発から生産に至るまで日本製にこだわっており、すべて日本国内の工場でいちから生産しています。詳細はこちらをご覧ください。

《酒井 雄斗》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. AI使用について『アパシー学校であった怖い話』最新作の開発者がコメント「やりたい映像をほぼ100%再現してくれる」―インディーの領域で試したいこととも釈明

    AI使用について『アパシー学校であった怖い話』最新作の開発者がコメント「やりたい映像をほぼ100%再現してくれる」―インディーの領域で試したいこととも釈明

  2. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

    最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  3. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

    Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  4. 自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に

  5. 任天堂が新型の初代Joy-Conバッテリー交換手順を海外向けに公開―主な違いはネジ穴か

  6. 『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力

  7. RTX 40シリーズでも「Smooth Motion」が正式利用可能に!DLSS非対応ゲームの大半に使えるフレーム補間技術

  8. ASUS、RTX 5070 TiおよびRTX 5060 Ti 16GBモデル生産終了を否定―“広報が不完全な情報を提供した可能性”を指摘

  9. 1,000Hz&フルHDゲーミングモニター「LG UltraGear 25G590B」発表―24.5インチ&FPS特化で設計

  10. PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!

アクセスランキングをもっと見る

page top