2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目

デラックスエディション購入者は2月6日(48時間先行アクセス)より。

PC Windows
2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目
  • 2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目
  • 2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目
  • 2週間前倒し!死ぬと歳取るカンフーACT『SIFU』発売日が2月8日に―本格的なゲームプレイ解説もお披露目

Sloclapは、カンフーアクションゲーム『SIFU(師父―Sifu―)』の発売日の2週間前倒しを決定し、発売日を2月8日に変更しました。

本作は白眉拳の若弟子である主人公が、復讐のためカンフーを駆使して戦うアクションゲームです。敵に倒されても歳を取ることと引き換えに蘇るのが特徴的で、歳を取っていくごとに主人公が白髪交じりになっていくユニークなシステムとなっています。

本作は当初2022年2月22日の発売を予定していましたが、現段階でゲームがゴールド(完成)状態に。そのため、2週間前倒しで2月8日に発売されることとなりました。

同時に、基本的な戦闘システムや加齢システム、そしてプレイを重ねる毎に得られる手がかりといったゲームプレイの流れを解説する動画も公開されました。環境をうまく利用したテイクダウンや歳を取る毎に開放されるスキルなど、本作がどのようなゲームなのかがつかめる動画となっています。

『SIFU』は、PC(Epic Gamesストア)/PS4/PS5向けに発売予定。アートブックやサントラが付属するデラックスエディション購入者は48時間早くプレイできます。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  3. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  6. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  7. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  8. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  9. 宇宙自動化SLG『Dyson Sphere Program』吹替含む日本語が本日実装!真島吾朗などで知られる宇垣秀成さんがガイド音声を担当

  10. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

アクセスランキングをもっと見る

page top