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『Apex Legends Mobile』一部地域向けに配信開始―初期レジェンドと複数モードがプレイ可能

開発は『PUBG Mobile』を開発したテンセント傘下スタジオ。

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『Apex Legends Mobile』一部地域向けに配信開始―初期レジェンドと複数モードがプレイ可能
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エレクトロニック・アーツは、人気バトルロイヤルのモバイル版『Apex Legends Mobileエーペックスレジェンズ モバイル)』の配信を一部地域限定で開始しました。

本作は日本が対象ではありませんが、一部地域向けに早期アクセスとしてリリースされます。開発は『PUBG Mobile』を開発したテンセント傘下のLightspeed & Quantum Studioが担当。現在プレイできるコンテンツはワールズエッジでのバトルロイヤルの他に、チームデスマッチやミニバトルロイヤル、3対3のアリーナ、ランクマッチなどが用意されています。

使用できるレジェンドはジブラルタルやレイス、パスファインダーなどゲーム初期から実装されていたレジェンドとシーズン1で追加されたオクタンで、コースティックはバトルパスレベル25でアンロックされるキャラとなります。

画像にあるワットソンは現在は未実装であるようです。

『Apex Legends Mobile』は現在一部地域向けに配信中。日本地域向けの配信時期は明らかになっていません。対象ユーザー向けの限定アイテムなどの詳細は公式ニュースをご覧ください。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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