新生「PS Plus」トライアル対象タイトル『サイバーパンク2077』が年齢認証の問題で現在配信されず―SIEが対応中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新生「PS Plus」トライアル対象タイトル『サイバーパンク2077』が年齢認証の問題で現在配信されず―SIEが対応中

リニューアル版「PlayStation Plus」では、さまざまなタイトルのゲームがプレイ可能です。

家庭用ゲーム PS5
新生「PS Plus」トライアル対象タイトル『サイバーパンク2077』が年齢認証の問題で現在配信されず―SIEが対応中
  • 新生「PS Plus」トライアル対象タイトル『サイバーパンク2077』が年齢認証の問題で現在配信されず―SIEが対応中
  • 新生「PS Plus」トライアル対象タイトル『サイバーパンク2077』が年齢認証の問題で現在配信されず―SIEが対応中

CD PROJEKT REDは、6月2日から開始したリニューアル版「PlayStation Plus」のゲームトライアル対象タイトルに予定されていたPS5版の『サイバーパンク2077』が配信されていないことを発表しました。

同社の日本公式Twitterによると『サイバーパンク2077』がCERO Zタイトルであるため、年齢認証に起因して配信が行われていないとのこと。現在はソニー・インタラクティブエンタテインメントにて対応中で、配信開始を待っている状態です。

ゲームトライアルは「PlayStation Plus」のプレミアムプラン向けのサービス。『Horizon Forbidden West』『アンチャーテッド トレジャーハンターコレクション』などの厳選タイトルを時間限定でお試しプレイ可能で、ゲームを購入すればトライアルでのプレイ内容やトロフィーも引き継がれます。

【PS4】サイバーパンク2077
¥6,100
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ホビージャパン サイバーパンクRED ルールブック
¥7,125
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》



酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の容量は27GB。歴代本編シリーズでもっとも大きいことが海外ゲーマーの間で改めて話題に

    スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の容量は27GB。歴代本編シリーズでもっとも大きいことが海外ゲーマーの間で改めて話題に

  2. 『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価

    『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価

  3. 『ドラゴンボール ゼノバース3』はなぜAGE 1000を描くのか?「原作世界に入って闘う部分はやり切った」開発陣が語る新たな挑戦。“自分だけの最強”を目指す育成思想や、鳥山明氏から受け取ったアイデアにも迫る

    『ドラゴンボール ゼノバース3』はなぜAGE 1000を描くのか?「原作世界に入って闘う部分はやり切った」開発陣が語る新たな挑戦。“自分だけの最強”を目指す育成思想や、鳥山明氏から受け取ったアイデアにも迫る

  4. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  5. 2,000万人以上が遊んだ協力登山『PEAK』PS5/XBOX/スイッチ2版が10月22日発売―クロスプレイ対応!1人になると超不安になる定番ゲーム

  6. スイッチ2版『バイオハザード RE:4』の映像表現や動作は? PS5版との比較映像が公開―50fps台で安定に動作する様子も

  7. 東日本大震災・原発避難犬との出会いから生まれた横スクロールSTG『ホーギーヒュー』スイッチ向けに発売!新システム「バーストショット」や2人同時プレイに対応

  8. かめはめ波も元気玉も飛び交う大乱戦!『ドラゴンボール ゼノバース3』4人協力PvEを先行体験―“ソウルチェンジ”で師匠の力もその身に宿す

  9. 『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし

  10. リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加

アクセスランキングをもっと見る

page top