Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT

ゲーム紹介トレイラーも公開!

PC Windows
Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT
  • Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT
  • Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT
  • Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT
  • Co-opロボゲー『VOIDCRISIS』Steam早期アクセス開始!最大4人で大量の敵に挑むタワー“オフェンス”ACT

ヘキサドライブは、Co-opメカアクション『VOIDCRISIS』をSteamにて早期アクセス配信を開始しました。

本作は、最大4人で協力し、全方位から襲いかかる敵に立ち向かう高難度タワーオフェンスアクションゲーム。プレイヤーはそれぞれ性能の異なる4種類の「バイタルアーマー」と呼ばれる戦闘生体機官を操り、木星の衛星・カリストで起こったタイムクラックにまつわる事件「VOIDCRISIS」に迫ります。

戦闘では、ウェーブごとに時間経過と共に強化されていく敵が全方位から大量に出現。戦闘開始直後はバイタルアーマーの能力が低いですが、敵を倒して素材を集めていくことで性能をアップすることができます。

戦闘を繰り広げるステージは、見通しの良い屋外から狭く暗い通路まで4種類のシチュエーションが存在。敵の侵攻ルート、タレットの配置、射線の通塞などはプレイごとに異なるため、機体の操縦だけでなく空間把握能力や戦略性が試されます。PvEが主体の本作ですが、ゲームクリア後には敵側として、1人で他プレイヤーたちのゲームに乱入する「ファントムモード」が存在することが弊誌の取材で明らかになっています。

早期アクセス版では、マルチプレイおよびシングルプレイでメインストーリーのみがプレイ可能。製品版は特定の条件を満たすことで様々な種類のエピソードを開ける機能や、プレイ後に開いたエピソードを現バージョンから振り返って楽しめるアーカイブモードが追加予定です。

配信開始に合わせ、ゲームの内容がわかるトレイラーおよび、二次創作・配信ガイドラインが公開。コピーライト表記のルールや、ゲーム内コンテンツの鑑賞を目的とした配信が許諾の対象外となっているなど注意事項が書かれていますので、これからプレイする予定の方はチェックしておきましょう。

『VOIDCRISIS』は、PC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。早期アクセス期間は2~3ヶ月を予定しており、正式リリース時に価格が上昇する予定です。

ポケットモンスター スカーレット -Switch
¥6,578
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ポケットモンスター バイオレット -Switch
¥6,578
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《みお》


Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. ボクセル世界で巨大生物と戦う見下ろしサンドボックス・サバイバルクラフト『Direland』戦闘シーンが詰め込まれた新トレイラー公開

    ボクセル世界で巨大生物と戦う見下ろしサンドボックス・サバイバルクラフト『Direland』戦闘シーンが詰め込まれた新トレイラー公開

  2. SQLを学びつつ事件の謎を解いていく推理ADV『Ghost in the SQL Data』Steamにて10月29日に配信決定!日本語対応デモ版も配信中

    SQLを学びつつ事件の謎を解いていく推理ADV『Ghost in the SQL Data』Steamにて10月29日に配信決定!日本語対応デモ版も配信中

  3. 単体起動への変更の検討を進める見通し―Steam版『エースコンバット8』予約特典「エースコンバット・ゼロ」が現状本編のDLC扱いである件について続報

    単体起動への変更の検討を進める見通し―Steam版『エースコンバット8』予約特典「エースコンバット・ゼロ」が現状本編のDLC扱いである件について続報

  4. HD-2D風ボクセル表現で『変愚蛮怒』や『Rogue』が楽しめる!?非公式フロントエンド『変愚蛮怒 ボクセル HD2D』が公開中

  5. 『ドラゴンズドグマ2』は今からでも遊ぶべき? アップデートで変わった現在の環境─お得な購入方法も一考

  6. 防犯カメラホラーADV『VCR83』発表。体験版の配信も開始―プレイアブルな後日談で異常のその後も体験できる

  7. 『リトルナイトメア』元開発者が手掛けるホラーゲーム『End of Abyss』リリース。謎めいた地下施設でおぞましいクリーチャーと対峙

  8. 【期間限定無料プレイ】『ARC Raiders』製品版がまるごと遊べるフリープレイ10月8日より開催!最大規模アップデート「凍った道」配信に合わせて

  9. “デバンキング”で発売延期の百合ゲー『私たちフェイクマリッジ?』別口座で問題解決、制作再開へ―開発者が対処の経緯を報告

  10. 『戦国ランス』Steam全年齢版、ランスが"キス魔"になったことがミーム化の兆し。やたら濃厚キスシーン…手の込んだ表現の修正に感銘を受ける人が国内外で多数

アクセスランキングをもっと見る

page top