喧嘩ACT『Midnight Fight Express』プロスタントマン解説の舞台裏新映像! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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喧嘩ACT『Midnight Fight Express』プロスタントマン解説の舞台裏新映像!

PC/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに8月23日発売予定。Game Passにも対応予定です。

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舞台裏映像

Humble GamesとインディーデベロッパーJacob Dzwinel氏は、3D格闘アクション『Midnight Fight Express』の7月22日の映像に続き、新たな舞台裏映像を公開しました。

本作は、見下ろし型の3D近接格闘アクションゲーム。プレイヤーは、犯罪地下組織の元メンバーの主人公として、謎のAIドローンに導かれて、市全土の乗っ取りを目論む犯罪計画を阻止するために闘います。パンチ、キック、ドッジなど流れるような直感的な戦闘が楽しめ、レベルアップやスキルツリーを活用してより破壊的な自分だけの格闘術を編みだすことが可能です。キャラクターカスタマイズ機能もあり、多種多様なコスメティックで自分のスタイルを確立できます。

公開された映像では、モーションカメラシステム「Xsens」を開発するSuper Alloy Interactiveの責任者であり、プロスタントマンでもあるエリック・ジェイコブ氏が、実際のゲームで使用する様々なアクションの実演と「Xsens」を用いてモーションキャプチャーする様子と解説が収められています。地下鉄での複数人に囲まれる場面でのド迫力の大立ち回りや、異なる武器を使用するアクションシーンなど、実際のゲームプレイにどのように反映されているのかが伺えます。

期待の新作喧嘩アクション『Midnight Fight Express』はPC(Steam、Humble Store)/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに8月23日発売予定。Game Passにも対応予定です。Steamでは、インターフェイスと字幕で日本語対応となっています。



《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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