期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定

教団本拠地の生活で出る信者のウンチも活用しましょう。

PC Windows
期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定
  • 期待の不気味かわいいローグライク・カルト教祖アクション『Cult of the Lamb』日本語対応で発売!新要素含むサポートを長期展開予定

Devolver Digitalは、Massive Monster開発のアクションアドベンチャー『Cult of the Lamb』を発売し、ローンチトレイラーを公開しました。

本ゲームは、見下ろし視点でキャラクターを操作する形式の、ローグライク要素を含むシングルプレイ作品。

カルト教団の教祖として信者を増やし教義を拡げよう!

プレイヤーは死から救われ悪霊に憑かれたカルト教祖の子羊として、自動生成の異端の地をリアルタイムの戦闘アクションで冒険。王冠の力を引き出す信徒を集めて本拠地で建物を建てたり、作物を育てたりして勢力を拡大しながら、旧き信仰の司教らが潜む謎多き地域の秘密に迫っていきます。

離反者は粛清するなどカルト教団の始め方紹介(日本語字幕付き)
教団の運営を助けてくれるキャラクター紹介(日本語字幕付き)
ボスに当たる4人の司教等を紹介(日本語字幕付き)

視聴者を教団に引き入れよう!Twitch Integration対応

本作では、映像配信サイトTwitchとゲームが連動する機能「Twitch Integration」に対応。本作のゲームプレイ配信者が、教団に信者を迎え入れる際に、配信視聴者から参加を募ることが可能となっています。

発売後も「New Game+」要素を含む長期サポートを予定

本作発売当初時点においても、ストーリーを最後まで終わらせた後にも、ダンジョンの無限再プレイなど教団活動の継続は可能

日本では「強くてニューゲーム」に当たる「New Game+」といった更なる要素に関しては、現在開発陣で話し合いが行われており、発売後数か月の間に登場すると予想されるとのことや、本作をできるだけ長くサポートする予定であることが海外掲示板redditにおいて、期待を寄せるプレイヤーからの質問に答える形で開発者により語られています。

発売後の新要素にも期待の『Cult of the Lamb』は、日本語に対応し、PC(Steam/GOG.com)/国内PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/ニンテンドースイッチ(記事執筆時点で実機経由のストアで表示)で2,530円~2,900円/24.99ドルで配信中。高評価が並んだ海外メディアのレビューついてはこちらの記事で紹介中です。



《technocchi》


編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る

    『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る

  2. 前作がSteam累計15万本突破のゾンビサバイバル続編『Terminus: Zombie Survivors 2』Steamストアページ公開。3Dオープンワールド化&日本語対応

    前作がSteam累計15万本突破のゾンビサバイバル続編『Terminus: Zombie Survivors 2』Steamストアページ公開。3Dオープンワールド化&日本語対応

  3. 100年の眠りから目覚めた古代の邪悪を勇者の力で打倒せ!“こういうのでいいんだよ”なレトロ風JRPG『Chaos Warrior』発売

    100年の眠りから目覚めた古代の邪悪を勇者の力で打倒せ!“こういうのでいいんだよ”なレトロ風JRPG『Chaos Warrior』発売

  4. シャチ娘なアンドロイドの修理アニメが良すぎる…無料で“圧倒的に好評”のADV『D1AL-ogue』続編の開発日誌―初のグッズも登場し、いよいよ金が払える

  5. Steam版の“おま国”もちゃっかり解除!初代『LET IT DIE』オフライン版発売―オンライン版セーブデータの引継ぎは11月30日まで

  6. 『ウィッチャー3』元開発者によるオープンワールド吸血鬼RPG『The Blood of Dawnwalker』リリース!昼は人間、夜は吸血鬼として30日間を生きる

  7. 『GTA6』と発売時期が被るけど…「ゴジラファンは必ず買ってくれる」―日本で発売されない『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター版は11月3日「ゴジラの日」に配信へ

  8. 『昭和米国物語』は「今回がようやくプレイヤーの皆さんと本当に出会うことができた」―クリエイティブディレクターがgamescomを終えてコメント

  9. 船のデザイン特化の『ShipShaper: Falconeer Chronicles』早期アクセス開始―簡単に自分好みの船が作成できるほか『Bulwark』に登場させることも可能

  10. 探索&経営ローグライクACT続編『Moonlighter 2』正式リリース。メインストーリー完結、新武器4種やエンドコンテンツなど多数の新要素追加

アクセスランキングをもっと見る

page top