『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」

他にはワイプ時の悲しみを指摘する意見も…。

ゲーム文化 カルチャー
『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」
  • 『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」
  • 『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」
  • 『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」
  • 『Escape from Tarkov』公式が投稿した謎の黒ネコ動画にユーザー困惑!?海外ファンも「本当に実装して欲しい」

Battlestate Gamesが『Escape from Tarkov』のハイドアウト(隠れ家)に黒ネコがいるかのような動画を公式Twitterアカウントにて投稿し、話題となっています。

サイバーパンク世界のネコアドベンチャー『Stray』がSNSでも話題となり、Game*Sparkでもフィギュアを制作し始めるライターが現れてしまうなど、ゲーム業界においても深く愛されている動物「ネコ」。今回、Battlestate Gamesの公式TikTokアカウントとTwitterアカウントで突如として謎のネコ動画が投稿されたことで、多くのネコ好きの心がざわついています。

『Escape from Tarkov』の探索中に見つけた黒ネコをハイドアウトで飼うといった内容の本動画。登場するネコは実写を合成したように見えますが、スタッフの飼いネコなのかは明らかにされていません。海外のファンも多く反応しており、本当に実装して欲しいといった要望や、実装された場合の機能のアイディアなど、さまざまな声が上がっています。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 伝統的ローグライク『Caves of Qud』Steam版に日本語化Modが登場。「圧倒的に好評」作品が日本語で楽しめる

    伝統的ローグライク『Caves of Qud』Steam版に日本語化Modが登場。「圧倒的に好評」作品が日本語で楽しめる

  2. 「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す

    「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す

  3. こだわりのムチムチ太もも!『CODE VEIN II』より「ルゥ・マグメル」がリラックスした座り姿でフィギュア化、心臓部はパール・メタル塗装で神秘的

    こだわりのムチムチ太もも!『CODE VEIN II』より「ルゥ・マグメル」がリラックスした座り姿でフィギュア化、心臓部はパール・メタル塗装で神秘的

  4. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  5. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  6. 『アサシン クリード』PvP新作のリーク画像に公式が反応。「非公開テストの画像かもしれないが、かなり加工されている」

  7. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  8. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  9. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  10. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

アクセスランキングをもっと見る

page top