1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース

涙を誘うストーリーが用意されているとのこと。

PC Windows
1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース
  • 1人のホームレスが送った過酷な人生を追体験…『Bangkok Story: A Stray Dog』Steamページ公開―バンコクで起きた実話がベース

Shameful Guys Developmentは、『Bangkok Story: A Stray Dog』のSteamページを公開しました。

本作は、世の中の残酷さを精神的な葛藤を抱えるホームレスの過酷な人生を体験できるアドベンチャーゲーム。タイの田舎町を舞台に、子供時代から今に至るまでの物語を追体験します。正しい生き方をするための示唆に富んでおり、また涙を誘うストーリーが用意されているとのことです

タイトルにもある通り、野良犬もフィーチャーされています。どのように物語に関わってくるかは不明ですが、犬とともに闘ったり愛情を示したりといった要素があるようです。また、本作には暴力やいじめ、トラウマやうつ病、自殺や性的暴力といったセンシティブな内容が含まれていますので、ご注意ください。

『Bangkok Story: A Stray Dog』は、PC(Steam)向けに配信予定。配信時期等の詳細は未定です。


【PS5】The Last of Us Part I【CEROレーティング「Z」】
¥7,108
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画

    「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  5. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  6. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  10. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

アクセスランキングをもっと見る

page top