プレイヤーの"声"を駆使して生き延びる一人称ホラーADV『Evil Below』Steamストアページ公開―PC/海外PS4向けに2月17日リリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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プレイヤーの"声"を駆使して生き延びる一人称ホラーADV『Evil Below』Steamストアページ公開―PC/海外PS4向けに2月17日リリース

セミオープンワールドの世界を探索し、パズルを解き、恐ろしい怪物を倒していくホラーアドベンチャー。

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デベロッパーFire Raven Studiosは、ステルスホラーADV『Evil Below』をPC(Steam)/海外PS4向けに2月17日にリリースすると発表し、Steamストアページを公開しました。

本作は、半オープンワールドの世界を舞台にした一人称視点のホラーアドベンチャー。独自の謎解き要素とステルス要素が融合しています。プレイヤーは終わりのない森、放棄された村、閉所恐怖症の洞窟などの7つの異世界をシームレスに探索し、資源や武器の管理を行い、不気味な敵を倒しながら行方不明の息子を見つけ出さなければなりません。

ゲームプレイの最大の特徴は、遭遇するパズルや異形との戦闘は「プレイヤーの声」をマイク入力して行われるというもの。移動やインタラクションなどはコントローラーやキーボードなど従来の操作で行われます。

声を使ってパズルを解き戦闘を行うユニークな一人称ホラーADV『Evil below』はPC(Steam)/海外PS4向けに2月17日にリリース予定。Steamでは、インターフェイスと字幕で日本語に対応予定となっています。プレイアブルデモがSteamにてダウンロード可能です。





《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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