パブリッシャーTargem Gamesは、Chudo-Yudo Gamesが手掛けるポストアポカリプスACT『Machine Mind』のリリース日を3月6日と発表しました。
荒廃した世界で戦闘や基地建設、自動化を進めるRTS×サバイバルアクション!
本作は、謎のウイルスの蔓延と核戦争によって荒廃した地球が舞台のポストアポカリプスアクション。サバイバルとRTSの要素が組み合わされており、戦闘やモジュール作成、輸送手段の構築、基地の建設と防衛など様々なタスクをこなしていくことになります。

プレイヤーは、金属製のボディに宿る意識だけの存在として即席のマシンを操り、荒れ地を探索して資源を収集。集めた資源を使って基地を拡張していきます。

ときには、基地を襲いに来たレイダーやボスと激しい戦闘を繰り広げることも。効率よく作業を進めるには、マシンを資源収集、建設、防衛の任務などに割り当てて作業を自動化していくことが重要です。

様々な秘密が隠された世界を探索し、軌道ステーションとの通信復旧を目指しましょう。




日本語対応し3月6日リリース!
『Machine Mind』は、Steamにて3月6日リリース予定。ストアページの記述によると日本語にも対応予定です。












