洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開

『Spelunky』はデレク・ユー氏が手掛けました。

ニュース ゲーム業界
洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開
  • 洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開
  • 洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開
  • 洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開
  • 洞窟探検ローグライク『Spelunky』クリエイターと一緒に洞窟探検するドキュメンタリー3月8日公開

海外メディアGame Informerは、ゲームクリエイターのデレク・ユー氏と一緒に洞窟を探検するドキュメンタリーの予告映像を公開しました。

ユー氏は『Spelunky』を手掛けたことで知られるゲームクリエイター。同作はランダム生成された洞窟内を探検するローグライクアクションで、雰囲気がよく似た名作『スペランカー』ほどではないがすぐに死ぬひ弱な主人公と、マルチプレイが特徴です。月が舞台の続編『Spelunky 2』もリリースされています。

そんな『Spelunky』にちなんで、本ドキュメンタリーではロサンゼルスにてユー氏と洞窟を探検しています。その中で“完璧な”ゲームを作るとはどういう意味かを問うている17分の映像になっているとのことです。

『Spelunky』

ドキュメンタリー映像「In Search Of Perfect」はYouTubeにて3月8日午前3時30分に公開予定です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【8,800円→1,760円】SFアクションRPG『Atomic Heart』過去最大の80%オフ!「Focus Entertainment パブリッシャーセール」にて

    【8,800円→1,760円】SFアクションRPG『Atomic Heart』過去最大の80%オフ!「Focus Entertainment パブリッシャーセール」にて

  2. 【週末無料】祝シリーズ35周年!4Xストラテジー『シヴィライゼーション VII』Steamで約1週間も遊び放題

    【週末無料】祝シリーズ35周年!4Xストラテジー『シヴィライゼーション VII』Steamで約1週間も遊び放題

  3. 【7,480円→748円】「おま国」解除したばかりの『デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー』Steam版90%オフセール中!

    【7,480円→748円】「おま国」解除したばかりの『デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー』Steam版90%オフセール中!

  4. 「最初の対応は適切ではなかった」gamescom盗難事件対応への批判受け謝罪。具体的な改善策も表明

  5. 【20%オフ】『がんばれゴエモン大集合!』PC/スイッチ版がセール中!Steamで好評率97%の13作品コレクションタイトル

  6. 「たった2分の会議でキャリアのすべてが終わった、『スカイリム』や『Fallout』を手がけているから安全だと思ったのに」…XBOXリセットに伴うベセスダの解雇通知に対する悲痛な声

  7. 【PC版無料配布】マルチエンドのSFADV『Alone With You』Epic Gamesストアにて9月10日まで

  8. 『ウィッチャー』シリーズ、関連作の3年連続メジャーリリース目指す―新拡張パック「追憶の調べ」は発表から1週間でウィッシュリスト登録数90万突破

  9. 【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円

  10. 『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る

アクセスランキングをもっと見る

page top