インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め

インディー開発者のえむげん氏は、DRPG『アザリスの迷宮』のストアページをSteamにて公開しました。

PC Windows
インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め
  • インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め
  • インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め
  • インディーDRPG『アザリスの迷宮』Steamストア公開―外見や口調も好みに決めた冒険者たちで迷宮に挑め

インディー開発者のえむげん氏は、DRPG『アザリスの迷宮』のストアページをSteamにて公開しました。

同作は、名前や外見、音声や口調などを決めた最大5名のパーティキャラクターを製作し、危険渦巻く迷宮を攻略していく、比較的スタンダードなスタイルの3DダンジョンRPGです。様々なメニューアイテムがカード調となっているUIや、ターン制ではなくリアルタイムで推移する戦闘を特徴としています。なお、キャラクターに用いる画像などはユーザーが任意のものを使うこともできるようです。開発状況はえむげん氏のYouTubeチャンネルでも随時公開されています。

『アザリスの迷宮』はSteamストアの記載では2023年6月より早期アクセス実施予定です。今後早期アクセス前にプレイテストでの公開の可能性もあるようです。また、記事執筆時点ではBoothからアルファ版が無料でダウンロードできます。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『パルワールド』最新アプデV1.0.4配信―連続した新サブミッション「次元を越えて」「月の裏側から」追加!前回に引き続きクラッシュ等も修正

    『パルワールド』最新アプデV1.0.4配信―連続した新サブミッション「次元を越えて」「月の裏側から」追加!前回に引き続きクラッシュ等も修正

  2. うぉでっか…絵師・めろん22氏が手がける「デカすぎ」女騎士の衣装が戦闘中に破れていく成人向け3Dアクション『デカノモス』DLsiteにて配信開始

    うぉでっか…絵師・めろん22氏が手がける「デカすぎ」女騎士の衣装が戦闘中に破れていく成人向け3Dアクション『デカノモス』DLsiteにて配信開始

  3. 『FFレゾナンス』は『FFBE』や歴代『FF』を知らなくても問題なし―公式XがQ&Aを公開。概要から難易度・ファストトラベルなど気になる部分をひとまとめ

    『FFレゾナンス』は『FFBE』や歴代『FF』を知らなくても問題なし―公式XがQ&Aを公開。概要から難易度・ファストトラベルなど気になる部分をひとまとめ

  4. 弱点を突いて追加ターン!パーティ構築ローグライクRPG『Dungeon Picnic』デモ版Steam配信―短時間プレイでも美味しいとこだけ凝縮、かわいいドット絵美少女も

  5. 声をかけてきたパブリッシャーと約1年4か月にもわたって契約交渉をし続けた結果、破談…とある個人ゲーム開発者の悲痛な叫び

  6. 『スーパーリアル麻雀VR』、「謎の光」などズレて“アレ”が露出するバグ修正―コンプライアンス守れてなかった…成人向けなので配信停止にはならずに素早くアプデ

  7. ムチムチ美女が背中で魅せるデッキ構築ローグライク『Izakaya Izakoza』新映像!居酒屋でお客様と交流し、時には熱い乱闘で仲を深めよう

  8. 『東方紅魔郷:New Classic』販売方法が明らかに―買えば2バージョン遊べる。原作を極力再現「Classic」版のみの購入はどのプラットフォームでも不可

  9. 『FF7 リベレーション』20~30年後も新たなファンが生まれるよう『FF7』を未来へつなぐと浜口D語る―シド&ヴィンセントのバトルを映像交えて紹介

  10. 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活

アクセスランキングをもっと見る

page top