トウモロコシ畑を這いずり回るローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』Steam Nextフェスにて体験版配信 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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トウモロコシ畑を這いずり回るローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』Steam Nextフェスにて体験版配信

呪われた村を舞台に、ステルス行動と運命を決めるデッキを構築しモンスターに立ち向かうローグライトサバイバルホラー。

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トウモロコシ畑を這いずり回るローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』Steam Nextフェスにて体験版配信
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デベロッパーVillainous Games Studioは、ステルスサバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』のプレイアブルデモを海外時間(PT)6月19日~6月26日に開催される「Steam Nextフェス」にて配信すると発表し、告知トレイラーを公開しました。

本作は、呪われた村を舞台にしたローグライト要素のある一人称視点のサバイバルホラーゲーム。ルナ・ノヴァと呼ばれる村はモンスターの徘徊する不吉な場所で、プレイヤーは鬱蒼と茂るトウモロコシ畑の中を探索しつつ身を潜め、恐ろしい怪物への対抗手段であるアイテムを見つけて生き延びることが目標です。

特徴的なのは、プレイヤーのアビリティ、運、環境などを決めるカードを引いてデッキを構築するローグライト要素で、ゲームのリプレイ性と戦略性をより高めてくれます。


6月19日開催の「Steam Nextフェス」にてデモ版配信!手に汗握るゲームプレイトレイラーの公開も

Steamにて近日登場予定のゲームの体験版やライブストリーミングなどを一挙に公開する祭典「Steam Nextフェス」が、現地時間6月19日~6月26日午前10時に開催されますが、本作『Horror Stories: Harvest Hunt』も体験版を6月19日に配信予定です。

また告知トレイラーでは、不吉で呪われた村のロケーションの様子や、ランプ片手に薄暗いトウモロコシ畑をステルス行動で探索する姿とモンスターの影、アビリティなどを決定するカード選択、各要素のデッキを組む様子などゲームプレイの一端を見ることができます。

ステルスで忍び寄りデッキを構築しモンスターに立ち向かう新感覚サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』のデモ版は「Steam Nextフェス」に出展し、現地時間6月19日に配信予定です。




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《DOOMKID》


心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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