死んだらゾンビとして復活!最大64人参加可能なポスト黙示録PvPシューター『Ravenous Horde』Steamストアページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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死んだらゾンビとして復活!最大64人参加可能なポスト黙示録PvPシューター『Ravenous Horde』Steamストアページ公開

ハンターまたはゾンビになって獲物を狩り生き残れ。

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デベロッパーVector Interactiveは、マルチプレイヤーFPS『Ravenous Horde』のSteamストアページを公開し、トレイラーを公開しました。

本作は、最大64人のプレイヤーが参加可能な、ラウンドベースの非対称PvPシューティングゲーム。プレイヤーはハンターとしてスタートしてゾンビの大群を殲滅していきます。もし死亡してしまったらゾンビとして復活し、今度はハンターを狩る番となります。

ハンターでもゾンビでも!最大64人のプレイヤーによる黙示録シューター

多人数によるダイナミックな対戦が可能な本作は、他にもさまざまな特色があります。例えば、ハンター/ゾンビとして獲得できる50以上のパークが存在し、攻撃または防御をメインにしたり仲間のハンターを助けたり、ダメージを軽減したりと、最後まで生き残るために役立つものばかりです。

また、ゲームプレイはラウンドベースとなっていて、各マップにはさまざまな気象環境が設定されており、優れたリプレイ性があります。何度もプレイしてレベルアップし、パーク、新しい武器、カスタマイズオプションなどをアンロックしていきます。

主な特徴

  • 非対称のプレイヤー64人によるPvPマッチ

  • 独自ロードアウト作成

  • ハンターまたはゾンビと して獲得できる50以上のパーク

  • キャラクターの武器、武器アタッチメント、パーク、カスタマイズ オプションのロックを解放

  • 様々な気象環境が設定されたマップ

  • 優れたリプレイ性

  • コミュニティ および公式ホストサーバー

最大64人のプレイヤーによるポストアポカリプス的PvPシューター『Ravenous Horde』はPC(Steam)向けに近日登場予定。なお、現在Steamにてテストプレイのリクエストを受付中です。



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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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