事故物件を監視する『日本事故物件監視協会』Steamページ公開。理事などの挨拶も確認できる本物と見紛う協会公式サイトも公開中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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事故物件を監視する『日本事故物件監視協会』Steamページ公開。理事などの挨拶も確認できる本物と見紛う協会公式サイトも公開中

求人情報では、現地調査員は、深夜手当・危険手当込みで月給44万4,000円となっています。

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事故物件を監視する『日本事故物件監視協会』Steamページ公開。理事などの挨拶も確認できる本物と見紛う協会公式サイトも公開中
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Loxarc Inc.は、『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』のSteamページを公開しました。

「日本事故物件監視協会」の監視員となり異常を見つけろ

本作でプレイヤーは、「日本事故物件監視協会」の監視員となり、物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視します。異常を発見した際は速やかに報告、報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となり、深夜0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となります。

担当する日本国内の物件は実在するとのこと。家具の移動、物体の消失・出現、壁の血痕、映像のノイズなどの異常がランダムに発生する全4物件を深夜0時から5時まで担当することになります。難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能です。

実在する協会?

実在する団体の公式サイトに一見間違えてしまいそうになる本作の公式サイトも公開中。代表理事の田中正明氏の挨拶や業務報告などを確認できます。なお求人情報では、現地調査員は、深夜手当・危険手当込みで月給44万4,000円、夜間監視員は、深夜割増・特殊業務手当込みで時給2,970円となっています。

『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』はSteam/Android/iOS向けにリリース予定です。


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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター/編集:H.Laameche
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