ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定

自然界で最もタフな刑事が昆虫の裏社会で人生最大の事件に挑む。

ゲーム文化 インディーゲーム
ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定
  • ニワトリ刑事ADV続編『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』2月にデモ版公開予定

デベロッパーThe Wild Gentlemenは、2020年にリリースしたニワトリ刑事ノワールアドベンチャー『チキンポリス(Chicken Police: Paint It Red!)』の続編となる『チキン・ポリス:巣箱の中へ!Chicken Police - Into the HIVE!)』のデモ版が、現地時間2月5日から12日にかけて開催される「Steam Nextフェス2024年2月」にて公開されることを発表しました。

自然界で最もタフな刑事が人生最大の事件に挑む

本作はキャラクター主導型のフィルムノワール探偵アドベンチャーゲームで、昆虫たちの壁で囲まれたゲットー「巣箱」を舞台に自然界で最もタフな刑事であるサニーとマーティが世界的な陰謀に挑みます。デモ版のゲームプレイ時間は1時間前後でインターフェースは日本語にも対応しているとのこと(現時点で字幕の日本語対応は未定)。

主な特徴

  • 30人以上もの完全吹き替え版キャラクターと出会える

  • 街と35以上のロケーションを自由に探検できる

  • 手がかりを集め、証拠を分析し、容疑者を尋問する

  • いろいろな方法で問題を解決し、さまざまな結果につなげましょう

  • メインミッションをこなすか、サイドクエストに没頭するかは自由自在

  • ストーリーを何度もプレイして、隠された秘密をすべて発見ましょう

  • この荒野で最もタフな雄鶏であることを証明しましょう!

『チキン・ポリス:巣箱の中へ!』はWindowsを対象にSteam配信予定。なお、特別な報酬が用意された謎解きイベントもスタートしています。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『STRANGER THAN HEAVEN』スヌープ・ドッグやAdoら参加のテーマソング、リリース前ながら歌詞サイト「Genius」のランキングでトップ10入り!

    『STRANGER THAN HEAVEN』スヌープ・ドッグやAdoら参加のテーマソング、リリース前ながら歌詞サイト「Genius」のランキングでトップ10入り!

  2. かわいいロボットたちと火星で作物を育てる自動化農業ゲーム『AGRONOM』発表!

    かわいいロボットたちと火星で作物を育てる自動化農業ゲーム『AGRONOM』発表!

  3. 「兄弟が一生懸命描いたのに」推理ゲームがAIアート疑いで返金…開発者の嘆きに同情の声集まる

    「兄弟が一生懸命描いたのに」推理ゲームがAIアート疑いで返金…開発者の嘆きに同情の声集まる

  4. 国内興収“60億円”を突破!映画「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」全世界では1,484億円超えのヒットに

  5. PS時代の伝説的?RPG『アンシャントロマン』サントラが突如サブスク解禁、しかも2種類。【UPDATE】

  6. 落下ダメージ!?Steamコントローラーを落とすと「悲鳴」を上げるイースターエッグが発見される!

  7. 「マリオ」の顔そっくりな違法薬物の錠剤を所持していた男が米国で捕まる。子供がキャンディと誤認する恐れも…懲役6年

  8. 亡き父はレースゲームの中にいた―「ゴースト」通じて再会した青年の感動実写映像

  9. 「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す

  10. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

アクセスランキングをもっと見る

page top