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怪異を避けて峠最速を目指せ!新作ドライビングACT『ホラードリフト』Steam早期アクセスにてリリース

怪異にぶつかればゲームオーバー!テクニックを磨いて攻略せよ

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アメリカのインディーゲームスタジオKurayami Yume Gamesは、新作ドライビングアクションゲーム『Horror Drift (ホラードリフト)』をSteam早期アクセスにて配信開始しました。

怪異あふれる峠道を攻略せよ!

本作は、車を運転しながら日本の峠道を走行する作品。ドリフトなどのテクニックを駆使してタイムを縮めていくのですが、コース上には幽霊や妖怪といった怪異が存在しているので注意が必要です。ゲーム内では進捗に合わせて新たなコースや車をアンロック可能です。

怪異はコースで止まっているもの、移動するもの、視界を防いでくるものなど、さまざまな行為でプレイヤーを妨害してきます。怪異にぶつかるとゲームオーバーになってしまうので、避けながらコースを走っていかなければなりません。

体験版も配信中

リリース時点ではゲームの基本的なメカニズムを体験可能で、7種類の車両と5つのコースを楽しめます。製品版に向けて更に多くのコンツやゲームプレイの調整などを行っていき、早期アクセス期間はおよそ8ヶ月から12ヶ月を予定しています。なお、ゲームの価格もコンテンツ増加に伴って上げていく予定です。

『Horror Drift (ホラードリフト)』はPC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。ストアページでは本作の一部を楽しめる体験版も配信されています。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
PlayStation 5 デジタル・エディション (CFI-1200B01)
¥49,478
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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