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モンスター育成やPvPも!『ウィンダムXP』開発者が手掛ける爽快ローグライクアクション『蒐命のラスティル -とこしえの迷宮城-』Steamで早期アクセス開始

爽快な見下ろし型ローグライクアクション『蒐命のラスティル』の早期アクセスが開始。モンスター捕獲・育成も可能で、プレイヤー同士の対戦も楽しめます。

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神電ゲームズ(神戸電子専門学校内/ゲーム開発スタジオ)とKTMGは、ローグライクアクションゲーム『蒐命のラスティル -とこしえの迷宮城-』早期アクセスをSteamで開始しました。

爽快なアクション+ローグライク。モンスター捕獲・育成やPvP要素も

本作はインディーゲーム制作支援プログラムであるindie Game incubator第2期の成果として公開される作品で、爽快な操作感が特徴の3Dアクションゲームとなります。開発を担当する神電ゲームズは神戸電子専門学校内のゲーム開発スタジオで、同校に勤務しながら本作も手掛ける鎌田陽介氏は、同人ゲーム『Ultimate Knight ウィンダムXP』の開発者としても知られています。

プレイヤーは主人公ラスティルを操作し、剣のみならず杖・銃剣といった多彩な武器を状況に応じて付け替えながら、ゲームの舞台となる「迷宮城」の奥を目指して進んでいきます。

ゲームが進むと英雄の魂を取得でき、英雄に応じた3つのスキルの中から1つを選んで習得することができます。また、ドロップした装備にもスキルが封じられており、状況に応じた組み合わせを試行錯誤することになるでしょう。この辺りの組み合わせのランダム性が本作のローグライク要素になります。また、防具の装備によって主人公の衣装も変わるコスプレ要素もあります。

本作ではすべての敵モンスターを捕獲でき、捕獲したモンスターは育成して戦闘で召喚できます。各モンスターは育成で能力を上げるだけでなく性格も設定可能で、性格に応じて戦闘での行動パターンが変わってくるようです。

本作ではプレイヤー同士のオンライン対戦(PvP)も実装されています。世界最強のプレイヤーを目指してみるのも悪くないでしょう。


『蒐命のラスティル -とこしえの迷宮城-』は、PC(Steam)にて1,600円(5月10日まで1,440円)で早期アクセス中です。早期アクセスの期間はおよそ1年間を予定しており、正式リリースや機能の拡充によって価格が上昇する可能性があるとのことです。

《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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