Team17およびCrowbar Collectiveは、4人Co-opシューター『Rogue Point』の早期アクセスを開始しました。

敵企業の傭兵部隊に反撃
本作では、この世を去った世界最大の富豪CEOの分け前を巡って、企業戦争が勃発。プレイヤーは命知らずの精鋭部隊「Rogue Point」として、敵企業が送り込む傭兵部隊に立ち向かいます。

ゲームプレイでは、キャンペーンミッションへのアプローチを綿密に計画する必要があります。
スキルを獲得し、新たな武器や装備をアンロックするには、様々なミッション目標に応じて戦略やアプローチを適応させなければならないとのこと。

空港やショッピングモール、オフィス、油田の4つのマップはパラメトリックデザインシステムにより再構成され、プレイするたびに新たな戦略とチャレンジが生まれます。
また、敵の傭兵部隊はそれぞれ独自のAIプレイスタイルで攻撃を仕掛けてくるため、プレイヤーもチームでの連携が重要となるでしょう。

主な特徴
直感的なゲームプレイ
プレイしやすいながらも奥が深い、新兵から歴戦の古参兵までプレイヤーを選ばない『Rogue Point』。
迅速に展開して一気に制圧するか、スキルにものを言わせてじっくりと緻密に追い詰めるか、どちらのプレイヤーも楽しめる。自分のプレイスタイルで存分に戦場を暴れ回ろう。装備の達人を目指せ
最前線で報酬を稼ぎ、新しい装備を購入してコレクションに追加しよう。最初に支給されるのはピストルと防弾チョッキだけ。精鋭装備を手に入れるために、ミッションやチームプレイで作戦を成功させよう。
用意された盛りだくさんのアタッチメントや各種ツールで、装備のアップグレードも可能。戦場での勝利の鍵は自分が選ぶ装備にある。協力型チームプレイ
チームワークでMERX傭兵の脅威に立ち向かう。プレイヤーが戦闘の雰囲気を存分に楽しめるよう、チームでのプレイを前提に設計されている。
計画、対処、そして突破のためにユニークなチームを編成しよう。武器とカスタマイズ
資金を稼いで武器やツールを購入しよう。そのまま好みに合った装備を購入するか、それとも「デッドドロップシステム」限定のレアアイテムを狙ってベットするか。複数のスキンが用意された20種類以上の武器
装備を充実させる40種類以上の特殊ツールやアタッチメント
60種類以上のデコレーションアイテム
4か所のロケーションに広がる24個のミッションレイアウト



『Rogue Point』は、PC向けにSteam配信中。価格は1,900円で、2月27日までは15%オフが適用されます。
早期アクセス期間は約1年を目標にしており、新マップや新武器、キャラクターのジェンダーや民族オプション、バランスの洗練、AIの改善、ワークショップサポートなどを計画しているとのことです。











