1970年代の架空の東南アジア戦線を舞台にしたロボットSRPGプロローグ版『Kriegsfront Tactics - Prologue』7月18日に配信【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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1970年代の架空の東南アジア戦線を舞台にしたロボットSRPGプロローグ版『Kriegsfront Tactics - Prologue』7月18日に配信【UPDATE】

もし1970年代の東南アジア戦線にロボットが投入されたら?プレイヤーの信念が問われる戦場へ飛び込め。

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1970年代の架空の東南アジア戦線を舞台にしたロボットSRPGプロローグ版『Kriegsfront Tactics - Prologue』7月18日に配信【UPDATE】
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2024年6月7日、Toge Productionsは架空の1970年代東南アジア戦線を舞台にしたシミュレーションRPGのプロローグ版『Kriegsfront Tactics - Prologue』Steamストアページを公開しました

プレイヤーの信念が試される戦線を生き延びろ。メカのカスタマイズ要素もあり

本ゲームは、「もし1970年代の東南アジア戦線に、ロボットが投入されていたら?」という架空の戦場を描いたシミュレーションRPGです。各ロボットには個別のパイロットが乗り込み、移動・索敵・戦闘を繰り返しながらゲームを進行していきます。

戦場はロボット同士の兵器が飛び合い、派手な爆発が飛び交います。しかしその裏でうごめく権力者たちの思惑や、戦場に取り残された孤児など、プレイヤーに選択を問いかける場面も存在します。何が正しく何が正しくないのか。それを判断するのはプレイヤーの信念に委ねられています。

仲間のメカにはカラーリング変更や、装備のカスタマイズが可能です。何が起こるかわからない戦線を生き延びるために、装備は万全を期しておきましょう。


『Kriegsfront Tactics - Prologue』は、PC(Steam)で7月18日に配信予定です。日本語にも対応しています。

※UPDATE(2024/6/7 14:20):本文中、日本語に対応してないと間違った記載をしておりました。お詫び申し上げます。

《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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