死は探索をやめる理由にはならん。サイケデリックホラー・ローグライクダンジョン探索ACT『Liminal Void』Steamで配信中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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死は探索をやめる理由にはならん。サイケデリックホラー・ローグライクダンジョン探索ACT『Liminal Void』Steamで配信中

現実と虚空の閾値階層は侵入者と犠牲者を区別しない。

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2024年8月23日、Jeistarは主観視点サイケデリックホラー・ローグライクダンジョンクロウルアクション『Liminal Void』Steamで配信開始しました。

現実と虚空の閾値階層で、死を繰り返し虚空の神々へと辿りつけ

本作の舞台は現実空間と虚空を繋ぐ「閾値階層」で、虚空からの侵略するものを打ち倒すための魔術師の組織「閾値階層協会」の一員をプレイヤーキャラクターとして選び、「閾値階層」に挑みます。

見るからにサイケデリックな色彩の「閾値階層」。操作系統は主観視点のFPSとほぼ同様で、閾値階層を駆け抜けます。

「閾値階層」内には強力な敵も現れます。各キャラクターはそれぞれ独自の魔法を所持しているので、それを駆使して戦いましょう。

時には敵にやられてしまい、死を迎えることもあるでしょう。しかし「閾値階層」内では死は終わりではありません。新たなる始まりなのです。「閾値階層」内のランダムな空間に転送され、そこから再び戦いが始まります。

果たしてプレイヤーたちは、「閾値空間」の奥に待ち受ける「虚空の神々」を打ち倒すことができるのでしょうか。


『Liminal Void』は、PC(Steam)にて1,700円(2024年8月31日まで1,445円)で配信中です。


BAROQUE 欠落のパラダイム 上
¥1,320
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
BAROQUE 欠落のパラダイム 下
¥1,320
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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