クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始

全コンテンツが最初から利用できるフリープレイモードも実装しています。

PC Windows
クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始
  • クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始
  • クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始
  • クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始
  • クトゥルフを讃えよ、SAN値に注意な『Slay the Spire』系ローグライクカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで配信開始

Flatcoonが開発を手がけたカードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集(Menace from the Deep)』がSteamにてリリースされました。

世界観はラブクラフト、システムは『Slay the Spire』に影響を受けた作品

『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』は開発者いわく、ラブクラフトと『Slay the Spire』に影響を受けた、ローグライクなデッキ構築型カードゲームです。

ゲーム開始時にプレイヤーはキャラクターと8つの異なるデッキから1つ選んでスタートし、キャラクターの基礎能力へのポイント割り振り、能力のアップグレード、装備品などのアイテムを使ってキャラのカスタマイズが可能です。また、キャラにはHP(体力)とは別にSAN値(正気度)が存在し、正気を失うとゲームオーバーとなります。

『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』は日本語正式対応で、Steamにて11月19日まで15%OFFで配信中です。

ライター:稲川ゆき,編集:Akira Horie》

ライター/プレイのお供は柿の種派 稲川ゆき

ゲームの楽しさに目覚めたのは25歳過ぎてからの超遅咲き。人やら都市やら、何でも育て上げるシミュレーション系をこよなく愛する、のんびりゲーマーです。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  3. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  4. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  7. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  8. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  9. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  10. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

アクセスランキングをもっと見る

page top