馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成

生き生きとした馬の行動とアニメーションは比類のないリアリズム実現しているとのこと。

ゲーム文化 クラウドファンディング
馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成
  • 馬にこだわった13世紀モンゴル舞台の配達人オープンワールド『Windstorm: The Legend of Khiimori』Kickstarter開始!開始から19時間で目標達成



デベロッパーAesir Interactiveは13世紀のモンゴルを舞台にしたオープンワールドゲーム『Windstorm: The Legend of Khiimori』のKickstarterキャンペーンを開始しました。目標金額は60,000ユーロ(約950万円)で、開始から19時間で既に目標を達成しています。

「馬」にフォーカス

『Windstorm: The Legend of Khiimori』では馬に乗って荷物を配達する配達人として美しく広大な大自然を駆け抜けます。主人公の相棒となる「馬」は専門家によって監修されており、種を交配して能力を高めたり、訓練して絆を築き潜在能力を最大限に引き出したりと、ゲームの大きな部分を占めるようです。生き生きとした馬の行動とアニメーションは比類のないリアリズム実現しているとのこと。

弓術についてもモンゴルの文化に深く根付いており、武器ではなく道具として資源を集めたり、謎を解いたり、危険な野生動物から身を守ったり、狩りをしたりと、状況に応じて矢を使い分けます。なお、本作ではアドバイザーと協力しているものの神秘的な要素が重要な役割を果たしており、史実に寄せたリアルなゲームを目指しているわけではないとAesir Interactiveは伝えています。

日本語対応の『Windstorm: The Legend of Khiimori』はPC(Steam, Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|S向けに2026年3月リリース予定。2025年夏からPC向けの早期アクセスが開始されます。また、時期は未定ですがニンテンドースイッチ2向けにもリリースを計画しています。

100個のみの限定版

【PS5】モンスターハンターワイルズ
¥8,173
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:RIKUSYO,編集:H.Laameche

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

    『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

  2. 『ARMORED CORE 4』“烏殺し”の異名を持つ「オルレア」プラモデルが予約受付開始!鮮烈な登場シーンを再現、差し替えにより二刀流も

    『ARMORED CORE 4』“烏殺し”の異名を持つ「オルレア」プラモデルが予約受付開始!鮮烈な登場シーンを再現、差し替えにより二刀流も

  3. これが「『Fallout 4』史上最悪のMod」だ―公募企画の結果…トッド・ハワード氏の看板(触れると即死)がゆっくりと迫りくる。ナンデ!?

    これが「『Fallout 4』史上最悪のMod」だ―公募企画の結果…トッド・ハワード氏の看板(触れると即死)がゆっくりと迫りくる。ナンデ!?

  4. 初めの報酬は40ドルとサンドイッチだけだった―名優ロン・パールマン、『Fallout』出演について語る

  5. 『サイバーパンク2077』VHS風ビジュアル調整ツール用プリセット―“順調にいけば”間もなくリリース

  6. 『ゴッド・オブ・ウォー』ゲームのトール役、実写ドラマ版のクレイトス演じる―ライアン・ハースト氏が主演

  7. 32年ぶりの新発見!『カービィボウル』ボール役のカービィに能動的なブレーキをかける“がんばるな”ボタン見つかる

  8. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  9. 異星人の植物学者として古代の地球を調査する平和的サバイバル『ASTROBOTANICA』新ティーザートレイラー!

  10. 旧作『GTA』Modで一悶着…!有名マルチプレイ化Modが著作権侵害申し立てによる削除から復帰―正式な法的措置の動きなく暫定的な対応

アクセスランキングをもっと見る

page top