150体以上のクリーチャーを飼いならせる『Anode Heart 2』前作の300年後を描く続編としてSteamストアページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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150体以上のクリーチャーを飼いならせる『Anode Heart 2』前作の300年後を描く続編としてSteamストアページ公開

世界設定もばっちり共有した続編のため、前作プレイをおすすめします。

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150体以上のクリーチャーを飼いならせる『Anode Heart 2』前作の300年後を描く続編としてSteamストアページ公開
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Stove Powered Gamesはモンスター収集・育成RPGAnode Heartの続編、『Anode Heart 2』のSteamストアページを公開しました。

『Anode Heart 2』は前作の300年後の激変した世界が舞台。プレイヤーは新メンバーの「コード」となり、一緒に戦う仲間のクリーチャー「タマ」とともにダンジョンの奥深くに潜り、その謎を解き明かしていきます。


本作の特徴は150を超える仲良くなれるクリーチャー、ターン制の戦術とクラシックなRPGモンスターテイマーシステムを組み合わせた高速戦闘システム、20を超えるユニークなダンジョンバイオームなど。開発いわく、2020年の初めには『Anode Heart』のコンセプトがあり、モンスターテイマーはプレイするのも作るのももっと楽しめると気づいたそうです。

「ずっと前から、このアイデアで何かやりたいと思っていた」という『Anode Heart 2』は前作で確立された仮想世界、旧システムの残骸など関連性が深いため、「今回のゲームの前に前作をプレイすることをおすすめします」とのことです。

『Anode Heart 2』のSteamにてリリース予定です。


ライター:稲川ゆき,編集:TAKAJO

ライター/プレイのお供は柿の種派 稲川ゆき

ゲームの楽しさに目覚めたのは25歳過ぎてからの超遅咲き。人やら都市やら、何でも育て上げるシミュレーション系をこよなく愛する、のんびりゲーマーです。

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編集/いつも腹ペコです TAKAJO

Game*Spark編集部員。『Crusader Kings III』と『Mount & Blade II: Bannerlord』に生活リズムを狂わされ続けています。好きな映画は「ダイ・ハード」、好きなアメコミヒーローは「ナイトウィング」です。

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