開発者Bozó Attila Bertold氏とパブリッシャーAkupara Gamesは、ディストピアな世界を舞台にしたホラーダンジョンクローラー『REPOSE』が現地時間4月14日に配信となることを発表しました。

理由は聞いてはいけない
細やかなピクセルアートで描かれる『REPOSE』では、とある「会社」に入社した主人公が最初の仕事として施設中に散らばる損傷した酸素ボンベの回収作業を行います。その理由は教えてくれないのでプレイヤーは答えを求めて最下層を目指しますが、行動するたびに限られたエネルギーが減っていくため、慎重に行動しなければならないとのこと。

主な特徴
施設の探索
混乱と非現実感が増していくエリアを探索し、最下層を目指せ一挙一動を慎重に
よく考えて行動を。移動や発砲、トラップを作動させるたびに限られたエネルギーが減っていく出し抜き、勝利せよ
ライトで敵を見つけ、斧で倒せ。失敗しても大丈夫
目を覚ませばいい。ただの悪夢だ。実績は死亡しても消えない緊急時のみ
ハンドガンは念のためだ。おそらく必要になることはないと「会社」は言う。そう危険なことではないはず。そうだろう?





『REPOSE』はPC(Steam, GOG.com, Epic Gamesストア)向けに配信予定。ストアページには日本語への対応も記載されています。











