「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売

「ねぇ、...しようよ!」「Mighty Heart~ある日のケンカ、いつもの恋心~」など、計3曲が収録楽曲として新たに発表されました。

ゲーム文化 インディーゲーム
「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売
  • 「True My Heart」も収録!電波ソングでハイになって怪文書をポストする『ゆんゆん電波シンドローム』10月30日にSteamで発売

Alliance Artsは、WHO YOU開発のリズムアドベンチャー『ゆんゆん電波シンドローム』を10月30日にSteamで発売すると「INDIE Live Expo 2025.4.13」にて発表。収録楽曲として新たに「True My Heart」「ねぇ、...しようよ!」「Mighty Heart~ある日のケンカ、いつもの恋心~」の3曲が発表されています。

ヒキコモリの少女が電波ソングにノッて怪文書で世界を壊す

本作はヒキコモリの少女「Qちゃん」を主人公としたリズムアドベンチャーゲームです。。「Qちゃん」は「ゆんゆん」という二次元キャラクターが大好きであり、電波ソングでハイになって「ゆんゆん」への愛に溢れた怪文書を生み出します。それをポストすることでSNS上の人間も狂っていきますが、物語の行きつく先はマルチエンディングとなっています。

怪文書を生み出すリズムゲームでは遊べる楽曲は全て電波ソングですが、「さくらんぼキッス ~爆発だも~ん~」「巫女みこナース・愛のテーマ」「患部で止まってすぐ溶ける ~ 狂気の優曇華院」などの人気曲を多数収録していると明らかにされていました。

10月30日発売と発表!新たに3曲の収録も決定

この度「INDIE Live Expo 2025.4.13」にて本作の発売日が10月30日に決定したことを発表しました。ゲームシステムの一部が垣間見えるトレイラーも公開されています。

さらにリズムゲームで遊べる電波ソングについても、「True My Heart」「ねぇ、...しようよ!」「Mighty Heart~ある日のケンカ、いつもの恋心~」の3曲が新たに収録することが決定した3曲を新たに収録することが発表されました。


『ゆんゆん電波シンドローム』は、PC(Steam)向けに10月30日に発売予定。価格は未定となっています。

ライター:いわし,編集:みお


ライター/誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む

編集/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  2. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  3. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

    任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  4. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  5. 「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた

  6. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  7. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  8. 『GTA6』が5月に発売!?それ“再延期前”のポストです。Xのアルゴリズムで投稿が浮上、リリース間近だと勘違いしないように要注意

  9. 『プラグマタ』ディアナがインターネットで悪戯三昧!?『バイオ』や『モンハン』の公式Xをハッキングして大暴れ

  10. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

アクセスランキングをもっと見る

page top