辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】

6月8日に開催された「PC Gaming Show 2025」にて発表されました。

PC Windows
辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】
  • 辿り着いたのは連続殺人犯の住む町……!?ホラー&農場SLG『Grave Seasons』最新ゲームプレイ映像【PC Gaming Show 2025】

Blumhouse Gamesは、日本時間6月9日に開催された「PC Gaming Show 2025」にて、Perfect Garbageが手掛ける農業シミュレーションゲーム『Grave Seasons』の最新ゲームプレイトレイラーを公開しました。

『Grave Seasons』は、ホラーテイストの物語が楽しめる農業シミュレーションゲームです。刑務所から命からがら逃げ出した主人公は、どこか不穏な雰囲気が漂う町「Ashenridge」へとたどり着きます。なんとか平和な農業生活を送ろうとする主人公ですが、町では超自然的な力を持つ連続殺人犯による事件が発生しているようです……。

プレイヤーは農業や釣り、採掘、商品販売などを通じて町と交流する一方で、発生する殺人事件の調査を行います。殺人を阻止するためには、次の犠牲者候補を特定して強力なアイテムを作って守る必要もあります。また、ロマンスシステムも搭載していて、町民や殺人犯とのロマンスも楽しめるようです。

公開された映像内では、主人公がトマトなどの作物を育てたり、採掘したり、人々と話しているうちに、町で死体を発見してしまいます。個性豊かなNPCとの出会いの後に、恐るべき連続殺人犯の凶行もどんどんエスカレートしていくようです。

『Grave Seasons』はPC(Steam)/PSコンソール向けに2026年リリース予定です。

「PC Gaming Show」速報まとめ

ライター:Mr.Katoh,編集:宮崎 紘輔

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

    10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

  2. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  3. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  4. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  8. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  9. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  10. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

アクセスランキングをもっと見る

page top